だって最初は

あなたからだったよ

 

進んでいく時間と共に

迷いも生じて

 

 

 

 

何をどうするかは

決めて

 

待っているから

 

それならそれとして待っているから

 

その指で

未来を指して

そして

いつの日か

宇宙の果てまで連れて行って