心斎橋大丸のイングリッシュガーデンショウに先週末行ってきましたクローバー

たまたま心斎橋に行ったら開催していたので入ったのですが
と~っても良かったです(・v・)ニコ

お花って癒しがありますよねbud*
心が穏やかになります。
お花がある生活をしてたら喧嘩とかもなくなりそう。



ガーデングッズとクマさんがかわい~くま 縁取
私も将来は...ぽ なんて想像しちゃいました。



催し物会場でイングリッシュガーデンに関するお店が何店舗か出ていたのですが
なにやらいい香りがするお店が匂い

ポプリのお店でしたフラワーシャワー

CLAREMONT&MAY 社というイギリスの伝統的な最高級ポプリのお店イギリス

ヨーロッパ市場ではホームフレグランスのリーダー的メーカーだそうです。
花への香付けも丹念な手法でされているんだとか(聞いたけど忘れちゃいましたu-n*)。

何種類か香りがある中で バラChampagne&Roseバラ を選択。
とーってもいい香りです。
香りを皆さんにお届けできないのが残念ぐすん


ずーと使えるようにオイルも購入。
でも・・・入れ物をまだ買ってなくて探し中ですm.glass*

花びらだけじゃなくバラが丸々一個入ってたり、
蓮の実(?)みたいなのがGoldに色付けされたものとかが入っているので
ポットではなくてプレートに飾りたいんですよねきゃー

また購入して飾れるようになったら報告しますね♪☆
昨日スーパーで生の筍が半額だったので買っちゃいました3ハート☆



去年も買って生の筍を扱うのは2回目。
昨日の夜11時くらいから皮を剥き始め、糠もちゃんと入れて湯がきました。

水曜のノー残業日にでも筍ご飯作ろうかな音符
タイトル通りシャネルの香りのレッスンに
お友達のAYちゃんと行って参りましたCHANEL*
AYちゃんありがとうありがとう

歴史から正しい付けかた、そして自分の香りまで見つけてもらい
いい体験になりました。

まず歴史book*
No.5の香水をメインの説明だったのですが
100年近く前に発売された当初から変わらぬ手法で製造されているそうです。
ローズやジャスミンの香料はもちろん天然モノバラ

年々農業をする方が減ってきている事もありCHANELの契約農家を作り
そこのお花を使用しているそうです。

そして何より驚いたのがあの香水のビンの蓋は
職人が一つ一つ閉めているのだとか。
やっぱり伝統のあるものはいいなと再確認3ハート☆

正しい付け方*香水
一般的には手首や首筋に付ける付け方が普及していますが
それは間違った付け方みたい。
正しい付け方はウエストより下に付けるのが正解マル
足首や膝の裏に付けるのがいみたいです。

自分の香りmy
何個かある香りからCHANCEという香水に決定しました。
雰囲気がフェミニンな方は甘い香りよりシトラスとかの爽やかな香りが良いとか。
フェミニンな中に凛とした女らしさが出るそうです。
そしてフェルト地のブレスレットに香水を染み込ませて付けていただきました。


会場のパネルに
香りをまとわない女性に未来はない
って書いてあって、おキツイお言葉で・・・↓と思っていましたが、帰る頃には納得。
いい物をきちんと知っていて、それを使用すると振る舞いまでちゃんとした女性になれますね。


そして帰りにはお土産まで頂いてしまって
充実した時間を過ごすことができましたるん

お土産は新発売のボディーローションと銀座店のカフェで出されてるチョコレートchocolate*




ブログでは私が勉強してきたことがすべて載せれません。
詳細は4月26日発売のOggiに連載されるそうなので
皆さんぜひご覧になってくださいりぼん