なかおです

今日は僕の仲間のレッドビーンズの小豆ちゃんが開催する、尼崎さんさんタウンでの岩手の農産物販売イベントです

尼崎の、阪急塚口駅さんさんタウンで10時半~15時

その後は岩手の日本酒を呑みながらの懇親会です
なんと(笑)テレビ局5社ほど
新聞も数社取材が入ってるそうで
今日の夕方の関西のニュースでは小豆ちゃん(販売員の僕も後ろすがたくらいで?)とテレビで会える事でしょう
お時間のある人は是非、さんさんタウンまで遊びに来てくださいね~(うまかっぺなもんばかりやから買ってくださいね)

なかおもエプロンにバンダナで立ってますよ(八百屋のおっさんになりきってます)
今の首相は明らかに力不足だし、あれこれと会議ばかりで実行すると
言うことが無く感じます。

が、しょせん政治家ってのはこんなもの

と、割り切って経済活動を頑張ったから日本の評価って
経済1流
政治は3流
と、言われた時期もありましたっけ・・・。

で、僕は思ったんです。
自分の出来ることを考えて

東日本大震災で被災の中から復興を目指している事業主さんや
起業家さんたち、そしてその支援者の人たちと交流したいなと。
http://kigyoukacircle.com/index55.html

もちろん、遊びではなく真剣にビジネスとしてです。

あともう一つ
震災直後に現地に入って様子を見て、バイクが必要とされる
支援を探して活動をする、バイクのレスキューネットワークを
作りたいと思いました。
http://melma.com/backnumber_3223_5158681/

出来ることならば、日頃からバイクの訓練(初心者レベルのオフロード
練習会)も出来るような体制を作っておきたいです。

上記2点
それぞれに障害もあるでしょうけど、叶えば大きな役に立つと
思います。

僕はよく大言を吐きますが
実は吐いた大言は叶えてきています。

だもんで、今回もそれを目指して頑張ってみようかどうなのか
自分でも色々と考えて、皆さんからも意見を頂いて考えてみようと
そう思っています。

何にしても
自分たち1人1人が力を合わせたら、大きな何かを生み出せると
僕は信じていますから、頑張ります。

なかおでした。

もし、一国の首相が本当に

首相「つぶれる」発言否定せず
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1567743&media_id=2

や、以下の記事のような話をしたならば・・・日本って最低最悪の
国になったんだと思います。
この首相はバカですが、その前もバカでしたが、そんなバカを選挙で
選んだ人がたくさんいるから、こうなったんですもんね・・・。

とは言え、嘆いていてもしょうがないし
在野には人材も多いだろうし
で、あれば僕が岩手なり福島までひとっ走りして、地元の起業家さんや
社長さん達と、一緒に何が出来るのかを模索しに行こうかなと

そう思いました。

以下・・・女性自身の記事・・・。

菅首相「靴が汚れる、臭い」暴言連発に被災者大激怒!

http://entameblog.seesaa.net/article/195448309.html

4月2日、菅直人首相(64)が岩手県で震災被害が大きかった、陸前高田市を視察した。
だが、その振る舞いは被災者たちを凍りつかせるものばかりだったという。
(以下引用)
「出発は早朝ということもあって、菅首相は、終始不機嫌そうな表情でした。顔には生気がなく、髪の毛には寝癖が残っていました」(首相官邸関係者)


「陸前高田市のヘリポートに着いてから、市役所の仮庁舎に向かうマイクロバスの中のことでした。菅首相は、がれきの山となった市街地を見て、眠そうな目で『津波ってすごいんですね…』とつぶやいていました。まるで、人ごとのような口ぶりでした」(前出・官邸関係者)
同行したのは平野達男内閣府副大臣ほか。現地では陸前高田市が選出の民主党・黄川田徹衆議院議員(57)たちが合流した。
「黄川田吟は、今回の津波で、実母と長男を亡くされました。また、妻と実父が今も行方不明です」(地元関係者)


今回の菅首相の視察も、黄川田議員が被災地訪問を訴え続けてきたから実現したという。
だが、菅首相が避難所の一つである、米崎小学校を訪れたときのこと―。
「菅首相は、被災者が寝泊りしている小学校の体育館に、土足で上がろうとして、あわてて周囲に止められたんです。目を疑いましたよ」(前出・地元関係者)
体育館に入っても、被災者への“心ない発言”が連発されたという。
「たとえば家族を亡くした小学生の男の子をつかまえて『ボク、やっぱり日本ハムのファン?』なんて。ここは北海道じゃないのに、質問の意味が不明です」(現地関係者)


ほかの被災者に感想を聞いても、菅首相の印象は悪い。
「最初は一人ひとりと話をしていましたが、あとは『頑張って』と、おざなりな言葉を一言かけるだけ。本当に心配してくれているとは、思えませんでした」(被災者の一人)
体育館にいた被災者には、怒りと不信感だけが残った。



「がれきの山となり、潮やガソリンの匂いが混じった市街地を歩いたときも『臭うな』と文句をいったり、おろしたての靴を気にして、泥水のたまっている場所は『靴が汚れる』と、避けていたり。地元の人間として、怒りを感じました」(別の現地関係者)
この首相の様子に視察を願い出た黄川田議員も、ショックを隠せなかったようだ。
「あの、すさまじい被災地の光景を目の当たりにして、涙ひとつ流さず、防災服や靴の汚れを気にしているような人に、国民の命は任せられないと漏らしていましたよ」(前出・官邸関係者)
(引用「女性自身」より)