品川発24歳ギラギラテクニック -8ページ目

第9回 日経ギラギラ塾  牛丼

本日のピックアップ


●吉野家が2年ぶりに牛丼を復活させる




牛丼の牛ちゃんが帰ってきます。


期間限定2月11日(土)~2月13日(月)です。バレンタイン前と覚えておけば忘れないしょうー。


全1000店舗で販売。1000~1500食を用意しており、売り切れ御免です。


よし、食べるぞ~。


吉野家のHP 見ると、やはり例の問題に真剣に取組んでますね。


残念ながら、初めて見ました・・・。



文化的な暮らし と 髪型

(この文化的の”的”の使い方はOKとしています。 笑 )


髪の毛(髪型)って自己文化の象徴かなと、ふと思いました。

見た目で判断するなよ!と言われそうですが、あながち当ってるかもなと。(笑)


なんとなくなんですけどね。


私はというと、かなり普通でコンサバティブな方ですね。洋服とかもそうですけど。


男性の場合、会社勤めをしている方ですと、そうそう急激に髪型を変えることも無いでしょうし、バリエーションも少ないですね。


だから、割合として


①わりと良く見る髪型 70%

②ちょっと珍しい髪型 20%

③けっこう過激な髪型 10%


くらいに分かれるのではないかと。で、さらにこの分類の中で床屋で切ってもらう人、美容院で切ってもらう人、カリスマに切ってもらう人という、ある種の階層に分かれる。



先のエントリーでのインテリア販売ではないですが、文化面にお金をかけられるのはある程度裕福な経済状況にあるか、独身であることがやっぱり効いてくるんでしょーか。



お店側は各分類の美容院層に対して効果的な情報を提供して、文化レベルの底上げを行うことが重要となってくるのではないかと考えます。



また、文化面に太っぱらな②のカリスマ&美容院層に尊敬されるお店になることも大事かなんすかね。(笑)



まぁ、お店のブランディング思想とかによっても違ってきますか・・。



話しはちょっと変わるかもしれませんが、良い本とかホテルって1回読んだり、泊まったりすると加速度が付くというか、次はあの本とかあのホテルに泊まりたいってなると思うんですけど、



お客様には、他の店で加速度を付けてもらって、自分の店に来て頂いた時にいかにお客様を中毒にさせられるか!?っていう視点も重要っすよね。



逆に、自分の店で加速度をつけてもらって、他の店いって、帰ってきてもらうパターンもあるな。


あぁ、でもこれは上に書いたことと一緒か。

レベルの底上げ論にすぎないか。


第8回 日経ギラギラ塾 インテリアコンサルタント

日経 1月16日分 本日のピックアップ♪

インテリア家具販売 フォー・ディー・コーポレーション

●インテリア販売は情報産業



店内は30畳ほどで、実際の家具は展示しない。あるのは約7万点の商品情報である。

まず、お客様に商品を直感で選んでもらい、コーディネーターと相談の上、商品を絞り込んで行く。


ざっとこんな感じのお店でありますが、


ネット販売を含めて、実物を見ない買い物が他人事では

なくなってきていることを実感しています。




帰還しました

箱根行って、くつろいできました。

合宿だったんですけどね♪


朝ご飯がバイキングだったんですけど、

これが美味しくて、美味しくて。ひと通り食べてきました。


えー、真面目なことを考える機会もありまして、

自分のNGワードについて2点ほど。


”凹む” と ”的” です。 (笑)


”凹む”という言葉を使うと、凹ませてしまった側が存在してしまうということです。

その言葉を使ったが為に、その相手から

二度と凹ませて貰えなくなる可能性があるということです。


実際たいして凹んでいないのに、この表現に頼ってしまうと

危険なケースがあるのではないか?と考えています。


もう一つが”的(てき)”です。

ダウンタウンの松ちゃんが昔から使ってるイメージがあったんですけど、

”○○的な”といった使われ方をするケースが多い言葉です。


これもすごく便利な言葉で、多発してしまうのですけど

頼りすぎないようにしようと思っています。


*個人的な挑戦なので、全く意味はありません。(笑)



帰りにキューブリックのDVD


『フルメタル・ジャケット』 を購入しました。


これから見てみようと思います。


おっつ、新聞ネタは不定期にしたいと思います。

箱根上陸

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箱根に来ました。

昨日の俺は凹んでいた。

かも(笑)

だが、凹んでる場合じゃないっす。

素直に飛躍を目指します。

まだまだイケる。

当たり前にやるだけさ。

花道のように。

恥ずかしい話し、
まだまだ、さっき刑務所から
出てきたかの様な
振る舞いですが、

ハードに吸収し、
一番を目指します。


押忍。