トラボルタな夜
おはようごぜぇます。
フラフラと遊んでいたらこんな時間に。
ついつい仮眠をとってしまった。
がっくし。
目が冴えてきてしまった。
ファレル・ウィリアムスとTERIYAKI BOYZ
を見に麻布十番の方へ行きました。
かっちょよかったです。
酒を飲んではステップを踏みで、ジョントラボルタに
また一歩近づいた夜でした。
残念ながらサタデーナイトではありませんが。
割とお酒が入って、みんな別行動となったことをいいことに、
ある友達は、「さっきファレルと話してきたんだけど・・・」
というデマ話を、マジ顔で僕に話していました。
若干、東北のナマリをポリシーとしている彼がです。
よかったなぁ。
普通の外国人のお客さんと間違ってないことを祈ります。
ところで、財布にお札を入れる時、
向きを考えますか?
ここ最近意識してしまって、気がついたのですが、
結構揃えています。
財布を開くと、諭吉が手前を向いて入っています。
B型なんですけど。
ただ、逆さに倒立させて入れることはしていません。
落ちつかないんです。なんか。
ああ、思いだした。
書いてて思い出した。
女子ブロレスの誰かが、
風水より、環境を綺麗にすることが先決みたいなこと言ってたな。
確かにそうだよな。
いいこと言うぜ。
誰だっけな?
この場合、財布を綺麗にしなさいってことなのかな?
多分そうさ。
没頭
やばい、マイマイの名前を間違えた。
すみません、本当。
麻衣子さんです。
怒らないで下さい。
そうそう、マイマイの写真でサングラスして
写ってるのがあって、
今、その顔が脳裏をよぎっています。
是非見てほしいな。(ごめんね)前田麻衣子さんブログ
野球の敗戦の傷を癒すために、
たまりに溜まっていた、本に没頭していました。
さらに、若干昼寝をしてしまい、寝れなくなりました。
本の種類にもよるけど、
並行して読む癖があるので、色々手を出してしまうのですが、
最近読んでいた本です。
ビートたけしさんの写真集です。
中古なんですけど。見ててドキドキしてしまうな。
見るのは3回目ぐらいなんですけど。
写真集持ってたな、この前の3個以外に。
田中美佐子さんの写真集&エッセイです。
勝手な想像ですけど、
天才肌なのかな?って思ってて、写真も
見たかったんですけど、エッセイが気になって。
中原みすずさんの「初恋」です。
帯のところに、「3億円事件の秘密の扉がいま静かに開かれる」
って書いてあって。一橋文哉さんの本でも読んだんですけど、
謎じゃないですか、3億円事件って。
前書きの部分に、私は実行犯だと思うっていう、謎な告白が
書いてあるんですよ。
「雷雨の朝・白いオートバイ・18才の少女」
いったい何なんだ。
表紙のデザインは浅野忠信さんです。
3億円事件に関しては、時代的に分からない
ことが何点かあって、関連する本なのかな?
っていうのがきっかけで、
鈴木邦男さんの著書、
「夕刻のコペルニクス」
「新右翼 民族派の歴史と現在」
を読んでみました。
あと、雑誌TITLE 2001年 10月号
表紙が俳優ベニシオ・デル・トロで
「ベニシオ・デル・トロという骨太な生き方」
という特集が組まれています。
ちょっと興味アリでした。
今は、サッカーの前園真聖選手の本 「ドリブル」
とトルシエ監督の元通訳でおなじみ、
フローラン・ダバディーさんの
「絶対おいしい TOKYO」という本がストックされています。
いろんなお店を紹介している本です。
あっ、
山田美穂さん 、セリフ覚えに苦戦している模様です。
がんばっち!(笑)柿を食べながら、覚えましょ。
ひとみっくす 、ゴルフかっちょいい!
「おじや」と「ごま」です。
9番打者
こんばんわ。
さっき、煮物を食べました。
レンコン最高!
朝から急に、野球の召集がかかってしまって、
朝7時から移動。はやすぎです。
ピッチャーできる人がいないとのことで。
連絡、急すぎますから。
「とりあえず来い!」ってな電話でした。
感じわるっ。
そして、寝起きも悪かった。
対戦相手のピッチャーが結構いいピッチャーで、
興奮しました。
でかくて、左投げで、まるで草野球界の石井一久投手のような方。
球のリリースポイントが見えずらく、かつスピードがある凄腕。
インローにバシバシ決まって調子もいい感じでした。
僕もピッチャーで出場しましたが、
コントロール重視の丁寧なピッチングを心がけました。
低め、低めで。
僕はそんなに速くありません。
3回に一発を浴びまして、4失点したものの、
守備に助けられ、最小ダメージで切り抜けました。
みんなありがとう。
そして、5回の表に豪腕投手石井が初めてスキを見せました。
フォアボール、内野安打、フォアボール。
無死、満塁。
バッター4番。
僕、5番。(頼むから打ってくれー)
気持ちは通じました。満塁ホームラン!同点打でした。
みんな本当にありがとう!
さあ、僕の番です。
バットをBEYOND MAX に持ちかえて、
いざ勝負!
ばっちこいやー。
豪腕といえども、ビヨンドの真芯でとらえれば、
場外ホームランも夢ではない。
そして逆転打。おいしい。
が、すいません、
三振してしまいました。
合掌。
何故か、この打席を終えると、次の5回の裏からの
ピッチャー交代(僕の)を告げられました。(笑)
ライトの肩の良い選手と守備交換です。
意外と好投してくれました。
ナイスピッチング、ありがとう。
同点のまま、最終回の守備になりました。
ここを守りきれば、延長です。
なんとか、ツーアウト。ランナー2塁。
打者9番。
もらったも同然だ。
9番打者は振り遅れました。
打球はライト、ライン際。
高い打球。
意外に伸びる。
取りづらい。
ビヨンドマックスで音がしなかった。
なんて憎たらしい打球なんだ。
落下点はなんとなく分かった。
手をあげて捕る準備。
見上げた空は本当に青かった。
逆転タイムリーエラー。(笑)
即、試合終了です。
頭を越されました。
1メートル後ろに落下。
恥ずかしい。
本当に申し訳ない。
宇野のヘディングの方が華やかでいい。
3打数1安打 2三振。
これ助っ人の仕事じゃないな。
申し訳なかとです。
一安打は
サード方向に渾身の力で引っ張った安打です。
2塁打。
引っ張ると長打コースになるケースが高いのです。
だからいいのです。(弁護)
こんな日もあるさ。
マイマイ (笑)
さて、一ヶ月経ちましたね。
女子ブロレスは
美穂さん、ひとみっくす、前田麻衣子さんこと、マイマイの
ブログは毎日見てましたが、他の3人については、
どばっと、まとめて一週間分見る感じなのですが、
全員の見たよ。
上二つと、真ん中と3人にくっきり分かれていると思います。
ブログをそれぞれの遊園地だとすると、
3ヶ月だと、
極端な話し、メインのアトラクションの「一点押し」が
効率良く票が入って、好循環になるのかな?
ってのはあるよね。
やっぱ、どうしてもメインはセクシーかな。(笑)
頭のいい人ならセクシーアトラクションを
見せる角度のバリエーションを知ってるし、
その真逆に振ってブレイクもできる。
これなら、ちょっと無理すれば3ヶ月もつかもしれないね。
ただ、簡単じゃないと思うし、
バリエーションを持つ頭と、心の余裕があることが重要なのかな。
無いと、キツイかもしれないけど。
その視点で見てみると、セクシーも大変なんだな。
ってことが分かりました。(笑)
そんなに角度はまだ無いというか。
逆に目が慣れないように、小出しにしてる感はあるのかな。
たまに見るとドキっするよねって気持ちを誘発させる感じ?
そのセクシーとブレイク部分の振り方が上手いですよね、すごく。
そりゃ、人気も出るわけさ。
目が慣れてしまったり、パターンが見えてしまった時が怖いけど。
余裕が無くなって悪循環にならないといいなと思います。
考えると、この2倍の道のりを歩いて
ゴールなわけだから、まだ先はあるね。
僕が毎日見てる3人はライフスタイルが
くっきり出てると思います。
遊園地で、入り口が何個もある所があると思いますが、
一ヶ月で入り口を見せることで、遊園地の輪郭が見えてきたのだと
思います。
まだ、未開拓の地もあるかと思いますが。
ライフスタイルを紹介してきて、大きく票には現れなかったけど、
遊園地の基盤はできたんではないかと。
後は、どの入り口から入れると、いっぱい人が入るのか?
っていうことを少し意識することなのかな?
そこがサービスの部分なんですかね。
今まであまり取り入れなかった要素を摘み取って
自分のアトラクションに混ぜて、見せてあげる感じ?
この場合、既に自分の遊園地の基盤ができていれば
そんなにアカラサマにならず、上手くサンプリングできると
思うんです。必死さも無いし、質も保たれる的な。
少し混ぜて見せてあげると、遊園地にメジャー感のある
アトラクションができてくるのではないかと思います。
自分なりの配合比みたいなのもあると思うし、
限界だったり、こだわりだったり、あると思うんだけど。
うまく調合できれば、より良くなるのかな?と思います。
ガンガン取り込んでもいいし、少しづつでもいいし。
自分なりの感覚で。
メジャー感ってのは、大勢を相手にした時必要になってくるのかな?
他のブログと見比べれば、今無い要素って結構はっきり現れていると思う。
そしてチャンスだとも思います。
もう一つは、ブログはHPと違って、古い物は
流れて行く性質があるから、
過去に頑張って築いた基盤が他人に見えづらいシステム
になってると思います。
だからこそ、「その日勝負」のセクシーは強いのかな。
うまく今まで築いた遊園地の輪郭(素だったり、キャラだったり)を見せてあげる
工夫も必要かなと思いました。
過去の記事を見てもらう工夫ですね。
すみません、ほんと偉そうに!
お馬鹿ですみません。
タイトルのつけ方も、かなり肝心ですよね。


