品川発24歳ギラギラテクニック -11ページ目

第1回 日経ギラギラ塾 プラズマテレビの反撃

いやー、初日からサボるところでした。(笑)

日経のピックアップです。時間的には昨日、7日分になるでしょうか。(笑)


●松下、プラズマディスプレイ生産工場を尼崎に。


2007年夏稼動を目指して1600億円を注ぎ込む予定です。

えー、液晶テレビの存在がやっかいですね。


プラズマと言えば 薄型、大画面、高画質でしょうか。


プラズマ ブーム当初の状況として、

先行して普及しつつあった薄型液晶テレビの”薄型”具合に、

かなりの人はノックアウトされていた気がします。


ぶっちゃけ、これまでブラウン管テレビを見ていた人が

薄型液晶で大画面のディスプレイを見せられれば、

画質は心理的にも良く見えると思います。


液晶は大画面化が難しいと言われていたが、そこそこ大きな

30から40インチ型程度なら充分製品化することができ、

薄型大画面ディスプレイは同時に高画質感をも人の心理に植えつけていた。


つまり、ディスプレイの”薄型化”の成功で、なんとなく大画面感や高画質感をも

すでに生んでいる状況でのプラズマ発売であったと思います。


薄型液晶の功績により、少しインパクトに欠けるスタートだったと思います。

人を中毒にさせる要素が液晶方式とほぼカブっていた。

加えて値段が高かった。


そして昨年、ついにソニーや三菱電機がプラズマから撤退しました。




大画面化と画質、特に暗室での画質については

プラズマがアドバンテージを持っていて、現在100型オーバーの

巨大プラズマディスプレイが製品化されている模様です。


一方で大画面化の難しい液晶も80型オーバーのディスプレイまでは

作れるようになっている様子。


そ、それにしても80型ってデカイ。100型って・・・。


高画質を楽しむというスタイルが一般家庭で確立したり、

部屋を暗くして映画を見てみたりする事が自然と行われるようになったり、

効率的な生産方法の確立によりコストダウンが可能になれば

プラズマテレビの飛躍はまだまだあるのではないか!?


なんて思っております。






とりあえず、よくわからん部分が多いですが


毎日読もうと思っております。


むしろ、お恥ずかしい限りです。


継続します。


あ、今日すっぽん食べます。(はーと)






子育てコンビニ

おっ、ローソンで 「子育てコンビニ」

託児所併設予定らすぃい。

規模に応じて保育士・看護士を配置予定。


できれば託児所は無料にしたいとのこと。


ところで、託児所ってなんすか?


託児所: 無許可の保育所 (この表現は響きが悪い)

0歳から6歳くらいまでキッズが対象。


遊んだり、おやつ食べたり、お昼寝したり。


大体1ヶ月2万から4万円程度とってますね。

夜間保育はもうちょっと高いみたいっす。


コンビニの24時間体制でほぼ無料というのはデカイ。

女性が社会で働ける環境作りですね。

このインフラが出来上がると、子供を生む人も増えるんじゃないかな。


しかし、託児所ってやっぱダークなイメージもちょっとあるよな。







赤っ恥かきました

『お帰りなさいませ、ご主人様♪』


知り合いに冗談で言ってみました。


い、いえ人違いで全く知らない人に

言ってしまいました。(笑)


薄ら笑いでした。


まじで恥ずかしい。



そして同時に、

私のホモっぷりもバレた気がしました。


食から改善します (笑)

不動の四天王


カレー、焼肉、寿司、天丼。


4日目にして全て食べました。

バカ丸出しっすか。


最近ハマっているのがスッポンです。

もしかしたら、四天王を脅かす存在であーる。


革命起るか!?


えー、髪切りました。


らりほー。 (笑)



着々とチャイニーズ計画が進んでおります。





マルボロの香りのするコンビニ

地元のコンビニが閉店していました。

ちょっと思い出のコンビニだけに寂しいですね。


店長がキャンピングカーに乗ってる不精ヒゲの人で

あんま清潔感はないのですけどねぇ。(笑)


そのコンビニは用はなくてもフラッと立ち寄って、

駅から家に着くまでにワンクッションおく場所でもあったわけです。


雑誌を立ち読みできなくする為に、ビニールの紐で縛りだした

あたりから怪しかったんですけど。


立ち読みできないと、居場所がなくなっちゃったみたいな。(笑)

変な感じはあったな。


あと、オニギリの品揃えは間違いなく悪かったな。(笑)


入って一番右奥にオニギリコーナーがあったんですけど、

スタッフ控え室がすぐ横にあって、タバコの匂いがほのかに

香る店でした。


立地は良いと思うのですけど。


ナイスタイミングでこんな本を読んでいました。



これが非常に面白かったですねぇ。


特に次の2点

・最強布陣の形成 パート・アルバイトの戦力化

・ロスコントーロール (機会ロス・廃棄ロス・品減りロス)


他には損益決算書、競合店対策、売り場作り、

クリンネス・接客などが書かれていました。


さらに細かい所では

109ページの”攻めの発注”っていうのも

ちょっと面白かったですね。


確かに売れているんだろうけど、

いつ行っても弁当が残り2個、みたいな店あるもんな。

人気ないやつが残ってるみたいな。(笑)

それが逆に店の印象になっちゃうとマイナスではあるよなぁ。


その さじ加減や選択と集中についてリアルに書いています。




是非、格好いい人や可愛い人はコンビニで働いて

活気のある店にして欲しいですよね。


コンビニで中性的な格好いい人がスーツ着て接客してたら萌えませんか?


というのも、心のどこかでコンビニ店員を見下してますもんね。

私もそうですけど、多分うっすらと。

もちろん心のどこかでって話しですけど。


その客VS店員のポジショニングが変わったら

どうなるんだ!?なんてね。

売れなくなったりして。(汗)


陳列してある商品を買うっていう以外の行為もコンビニでは色々

出てきているので、色々相談できる人がいても面白いですね。


なかなか人材の確保が難しいのが難点ですが。