こんばんは。がっつあんです。
さいたまは、徐々に風や雨が強くなっています。
台風って恐ろしいですね。
さて、車が傷つけられてしまいました。
現在、団地に住んでいるのですが、
今団地全体で修復工事が行われています。
その際、屋根に上るのにハシゴを使って作業しているようですが、
強風によりそのハシゴが、車のボンネットに落ちてくる事件が!!(涙)
(人に落ちてこないで良かったのです)
すぐに業者さんが、謝りにきてくれ、状況を確認しました。
その後、社長さんも謝りに来てくれて、
修理はすべてこちらで持ちます。
との対応を頂きました。
俊敏に且つ、こちらの希望通りの処置をしてもらっているので
僕は、特に怒ることなく承諾しました。
修理は知り合いの整備で行うことになり
見積もりも早々にあげて連絡してもらいました。
折り返し、今回の加害者の社長さんから連絡が入り
「見積もりの件、聞きました。すぐにでもお直しください。
台車も用意してもらうよう伝えてありますのでご利用ください。
大変ご迷惑をおかけしました。」
腰の低い丁寧な対応だったので、
「俊敏な対応、ありがとうございます」
っと、伝えようと思った瞬間、
「どうぞ、今回の件は穏便にお願いします。」
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僕の心の中は唖然としました。
これまでの対応は悪いという気持ちではなく
訴えが出ないようにする為の対応
に感じてしまいました。
非常に残念に思いました。
そして、穏便にしない方法もあるのかな?
ごねてみようかな、と思ったりもしました。
(実際にはしてませんが。)
対応してきた時間で、こちらの気持ちが和やかになっていても
たった一言。今回に関しては一単語によって
こんなにも気持ちが変化するのは
恐ろしいことだなと改めて感じました。
最後まで気を抜かないで対応していかなくてはならないですね。
自分自身も気をつれていきたいと思います。
まあ今回の件は、
そもそも本当に申し訳ないという気持ちがないから
こんな気持ちに伝わっていまうのだとは思いますが。
(実際にはわかりませんがも・・・。)
いずれにせよ、早く直ってくるといいなって思ってます。
本日も最後までお読みいただきまして
有難うこざいました。
がっつあん