W杯アジア最終予選 カタール戦
W杯アジア最終予選、日本代表はアウェーでカタールと対戦し、3-0で快勝しました!\(^o^)/
今年最後の試合だっただけに、いい形で来年につなげることができました。(*^^)v
そして何より、今まで苦手とされてきたカタールに、ゴールを3点も奪えたことと、無失点で守り切ったことはかなり大きいのではないかと思います。(*^^)v
試合後の中村選手が言っていたように、日本代表のサッカーがいい方向に来ているのではないかと感じる試合内容でした。(^-^)
現時点でA組の1位がオーストラリア、日本が2位となっています。(^^ゞ
次の試合は、来年2月11日にホームで1位のオーストラリアと対戦します。(^_^)
このいい流れでいけば、次戦のオーストラリアに勝って、A組1位になれると思います。(^^)v
次はどんなサッカーをしてくれるのか、とても楽しみです。(*^_^*)
サッカーノート「倒れながらのシュート」
昨日に引き続き、相手との激しい接触によって倒れてしまう場面のことを考えてみたいと思います。(^^ゞ
ペナルティエリア内で接触を受けた場合、PKをもらえる可能性があります。(^_^)
ですから、そのまま倒れてしまえばいいと判断できます。(^^)
しかし、倒れながらでも足を伸ばせばボールに届くこともあります。(*^^)v
そのときにどうするかです。(^-^)
最近のプロの試合でも、倒れながらギリギリで蹴ったシュートがゴールに入るシーンがありました。(^^)v
一見これは、泥くさいプレーに見えますが、非常に大切なプレーだと思います。(>_<)
なぜなら、場合によっては審判がファウルを取らないこともあるからです。
そういう場面も考えて、完全にファウルだと思っていても、最後の最後まで粘って、倒れながらでもシュートをするという姿勢がとても大切ではないかと思います。(*^_^*)
サッカーノート「一瞬の判断」
試合の中では、相手との激しい接触によって倒れてしまうことがあります。(>_<)
しかし、激しい接触であれば必ず倒れてしまうかと言えばそうでもなく、何とか持ちこたえられる場面もあります。(^^ゞ
そのような場面で、どのような判断をするかということはとても大事ではないかと思います。(^_^)
判断としては、すぐに倒れてファウルをもらうか、それとも粘ってプレーを続けるか、このどちらかです。(^^ゞ
基本的には、試合の流れを見て、プレーを止めたほうが有利か、それともプレーを続けたほうが有利かという考え方で判断することです。(^-^)
でもその判断は一瞬でしなければいけません。(>_<)
また、試合の時間帯や、プレーしている場所などによってもその判断は左右されると思います。(^^)v
激しい接触の時には、全部倒れてしまえばいいわけではなく、プレーを続けたほうが有利になる場面もあるということです。(*^_^*)