バレンタインの夜はマスターのところへ行って
マスターに相談してた話が流れたことを伝えたら
ボロカス言われたけど、嬉しかった。
この年になって、あそこまで言ってくれる人って貴重やし
厳しい言葉は身が引き締まるし
何より、私のためを思って言い難いことでもスバっと言ってくれるところが
マスターを大好きな理由で、尊敬できるところ。
帰る時に、マスターに『好き』って言ってしまったけど
元来シャイな性格やから
告白めいたものになってしまって
その場から逃げ出してしまって…
一応、帰りのタクシーの中から、自分なりにはフォローのメールを送ったけど
一体どこまで伝わったやろう???
マスターのことはホンマに大好き!
私もマスターみたいな人になりたいって思うし
また知り合って間もない人やのに
不思議なくらいマスターには何でも話せて
マスターの話してくれることに、共感できることが多いって言うか
そうそうそう!私も今そう思ってた!!ってことが多くて、楽しいけど
違うねん><
尊敬してるし、私の中では既に大切な人になってるけど
異性への愛とは違う。
ちゃんと伝え直さなあかんな。
機会があれば、話してみよう。