4月初旬はお天気が安定せず寒暖差のある日が多いのですが、曇天とはいえせっかくの休日でしたので淡路島まで出かけた日の記録を残しておくことにします🚗〻




今にも降りそうな明石海峡大橋付近A8

午前10時25分




まず向かったのは

淡路市内にある器工房兼アトリエ

「Awabi ware」✨




アトリエはギャラリー&ショップとなっていますが、

こちらは淡路焼きとも言われる珉平焼きに着想を得た日常使用かつ受け継がれる器を作っているとのこと✨



駐車場からの一望




エントランスの桜は満開しています🌸







色のグラデーションが好みの大皿2枚、カップ、一輪挿しを購入✨



ショップの片隅でお昼寝中の看板猫ちゃんラブラブ




元診療所だったアトリエは手直しされているところもあるとはいえ昔のまま使われているようで、いつまでも続いてほしいと思う静かな懐かしさがあります✨



🌸



この後は高速ではなく海沿いを走って🚗

夫の希望であるレストランに向かいました◇






「農家レストラン 陽・燦燦」





野菜を育て収穫する農場と料理するレストランの距離が近い、すなわち新鮮で美味しい食事ができるということですね✨



開放感ある空間で席数も多い◇

午後12時28分



こちらはホームページより拝借◇




代表的なランチはサラダとスープは共通で




メインはパスタ(アマトリチャーナあるいはシラスのオイル漬け)かジャガイモのグラタンから選択◇

サラダのドレッシングはシンプルで軽い〜野菜が新鮮だから🌱 パスタもうずまき




食後 レストランから周囲を見渡すと




向こうの方に個性豊かな建物が点在している‥‥

不思議がっていると

他のゲストからの情報で

見学できることがわかりましたビックリマーク





これらは「燦燦Villa」という宿泊施設で、全部で10棟ありますが、いずれも国内外の建築家による興味深い造りとなっているようです目



バスルームの上部が天窓になっているという「月の家」




写真はあるけどこの家は見学しておりませんニコニコ



「花の家」 内部は薄暗くよく見えなかったのですが、女性に人気のあるタイプとのことでした◇




写真は撮っていませんが、最も広い「樫の家」にはサウナはあるがシャワーのみでバスタブがないというのに驚きましたが、整うスペースもあったり、建築家のこだわりが楽しい建物でした◇

(ホームページより拝借)



厚い雲に覆われた肌寒い日でしたが、結果として来てよかったという感想を抱き、帰りの運転もスムースに進んでいた筈が

淡路島からの帰りには常に寄っていたハイウェイオアシスへのルートを間違えてしまいまして

その点は残念でしたチュー



🚗〻



明るいうちに帰宅し

春の収穫を実行ニコニコ




夫の作品‥‥農場のプロ野菜とは違いますが、これはこれでありがたくいただきたいと思います🍀




ありがとうございました✨お願い爆笑/✨