紀見の空から まったりな日々徒然 -23ページ目

紀見の空から まったりな日々徒然

森羅万象目に映るものに理あり

不思議な事に偶然は無し

知を持って理を紡ぎ理を持って知を育む

今年の仕事始めは 新成人になられる方の御顔剃り

ぷるぷるでツルツルの極上玉子肌になられてお帰りに

そして今年も着付け部屋には持ち込まれた晴れ着が掛けられ始める

いよいよ晴れの日を待つばかり

 

 

昨夜見たしぶんぎ座流星群

最期の流星の一つか?

丁度、外に出た時に流れて消えた

今朝は放射冷却か

白く冷たい空気が山を霞める

 

三が日も終わり ようやく何時もの朝になってきた

もう一日ゆっくりして

今年一年の鋭気をためよう

思っていたより長い尾を引き

天頂より南西方向に2つ流れた

しかし

眠いわ首が痛いわ寒いわで(笑)

見る態勢では全く無かった。。

と言うより寝ようと思って

ふと思い出したように外に出たため

早々と撤退><

正月休みにこんな天体ショーが見れただけでも満足

身体冷えたし眠れるだろうか・・