これから来春まで出荷で大忙しの日々が続きます
なので、お客様からも沢山電話も来ます
電話が鳴ったり スマホが鳴ったり
旦那や私が対応するのだけれど
あっちもこっちも同時に鳴ると
パニックパニックの私
他の仕事の事で頭がいっぱいなのに
次から次へと色んな事を頭に入れなきゃです
メモやFAXの注文書確認しながら
アタフタしている毎日です
なんたって、お年がお年だけに
頭に入れてもすぐに出ていってしまうんで
先入先出法な状態の頭になってます(笑)
今日もスマホが幾度も鳴って
「はい!いつも、ありがとうございます
」と
丁寧に対応してた私
「はい!では、失礼します。ありがとうございました。」
スマホを切ると横から娘の顔が
私の顔の前に にゅ~っと現れて…
「ねぇねぇ!疲れた
(笑)」って
「全然疲れてないけど
」
「ほんとは疲れたでしょ
」
「疲れてないってば!
」
「何オクターブも高い声出せば疲れるでしょ(笑)」
もぉーーー
疲れてないって!
これが普通の電話の声だし
娘は こうやって母で遊ぶヤツ
また、スマホが鳴って対応
会話が終わると
またまた、にゅ~っと私の前に顔を出して
「ねぇねぇ!疲れた
」
「全然(笑)大丈夫
」
「今の電話の人、○○さんだよね?」
「そうだけど…」
「いつもより疲れたでしょ
」
「いや、大丈夫
」
「普通の人より高い声だから、いつもより数倍高い声出してたよ
」
「普通だって!(笑)」
「うん!疲れたよね!ご苦労様でした
」
母で遊んで楽しそうなヤツ
確かに 営業用の声かもしれないけれど
そんなに変わっていないと思ってる私
だけど、電話が鳴ると
家族はみーんな言う
「よく聞いてろよー(笑)」
「突然声が変わるからー(笑)」
「ほーらね(笑)」
電話に出る私の周りで笑ってる奴ら
腹立つわー
お前らも この位ウグイスのような声出してみろ
お客様には いい声で丁寧に対応しなきゃいけないんだぞ!
私を見習いなさい
また、スマホが鳴って出る私
「はい!あーーー!どうした?」
「なんで、そんなにいい声から急に声が変わるの?」
その電話の主は友達
「変えてないけど(笑)」
「相当変わってる
私には、いい声出せないんだな!」
そんな事はありませんよー!
同じつもりなんですけどぉー
これも友達によく言われる
仕入れ先にいるとは知らず
旦那に仕事のやりくりと内容確認の電話
「今、どこ?事務所なら注文書確認してほしいん…」
話してる途中で
「今、○○さんの所にいるから無理だな!」と…
「じゃあ、帰ったら確認…」
またまた、話してる途中に
「事務所は行かないよ!すぐに現場に行くから!」
話も中途半端に聞いて答えるから
プチッ プチッ と キレ気味になってきた
「あのさぁ~、この状態だと…」
「わかった!もうすぐ、行くから!」
「その前に事務所に寄って 確認し…」
全て話ぶっちぎられ
「事務所は寄れないから」
はいはい
もう私の声は聞かないのね…
自分で戻って確認するしかないな…
とイライラしてたら旦那登場
ピリピリしながら仕事の確認
「おまえから電話来たら、仕入れ先の人、早く帰りな!って感じで笑ってたぞ
」
「どういう意味?」
「恐い嫁って思って(笑)」
えーーー
うそでしょーーー
「おまえの声響くから丸聞こえ(笑)」
私、ほぼ、喋ってませんけどぉ
やっぱり、電話の声って
相手によって変わってる
電話って恐ろしい
同業者には何故か恐妻と思われてるのは
電話のせいか

旦那様に御電話するときは
お客様だと思って お話しようか…
いや、私はそんな器用じゃない
ありのままの~ 姿見せるのよ~
ありのままの~ 自分になるの~
何も怖くな~い~
歌でも歌って自分励まそっ
変に作った自分想像もしたくない
気持ち悪いしね
これでいいの~ 自分を好きになって~
これでいいの~ 自分を信じて~
私はそれでいい
ありのままの自分になる(笑)
なので、お客様からも沢山電話も来ます
電話が鳴ったり スマホが鳴ったり
旦那や私が対応するのだけれど
あっちもこっちも同時に鳴ると
パニックパニックの私
他の仕事の事で頭がいっぱいなのに
次から次へと色んな事を頭に入れなきゃです
メモやFAXの注文書確認しながら
アタフタしている毎日です
なんたって、お年がお年だけに
頭に入れてもすぐに出ていってしまうんで
先入先出法な状態の頭になってます(笑)
今日もスマホが幾度も鳴って
「はい!いつも、ありがとうございます
丁寧に対応してた私
「はい!では、失礼します。ありがとうございました。」
スマホを切ると横から娘の顔が
私の顔の前に にゅ~っと現れて…
「ねぇねぇ!疲れた
「全然疲れてないけど
「ほんとは疲れたでしょ
「疲れてないってば!
「何オクターブも高い声出せば疲れるでしょ(笑)」
もぉーーー
これが普通の電話の声だし
娘は こうやって母で遊ぶヤツ
また、スマホが鳴って対応
会話が終わると
またまた、にゅ~っと私の前に顔を出して
「ねぇねぇ!疲れた
「全然(笑)大丈夫
「今の電話の人、○○さんだよね?」
「そうだけど…」
「いつもより疲れたでしょ
「いや、大丈夫
「普通の人より高い声だから、いつもより数倍高い声出してたよ
「普通だって!(笑)」
「うん!疲れたよね!ご苦労様でした
母で遊んで楽しそうなヤツ
確かに 営業用の声かもしれないけれど
そんなに変わっていないと思ってる私
だけど、電話が鳴ると
家族はみーんな言う
「よく聞いてろよー(笑)」
「突然声が変わるからー(笑)」
「ほーらね(笑)」
電話に出る私の周りで笑ってる奴ら
腹立つわー
お前らも この位ウグイスのような声出してみろ
お客様には いい声で丁寧に対応しなきゃいけないんだぞ!
私を見習いなさい
また、スマホが鳴って出る私
「はい!あーーー!どうした?」
「なんで、そんなにいい声から急に声が変わるの?」
その電話の主は友達
「変えてないけど(笑)」
「相当変わってる
そんな事はありませんよー!
同じつもりなんですけどぉー
これも友達によく言われる
仕入れ先にいるとは知らず
旦那に仕事のやりくりと内容確認の電話
「今、どこ?事務所なら注文書確認してほしいん…」
話してる途中で
「今、○○さんの所にいるから無理だな!」と…
「じゃあ、帰ったら確認…」
またまた、話してる途中に
「事務所は行かないよ!すぐに現場に行くから!」
話も中途半端に聞いて答えるから
プチッ プチッ と キレ気味になってきた
「あのさぁ~、この状態だと…」
「わかった!もうすぐ、行くから!」
「その前に事務所に寄って 確認し…」
全て話ぶっちぎられ
「事務所は寄れないから」
はいはい
もう私の声は聞かないのね…
自分で戻って確認するしかないな…
とイライラしてたら旦那登場
ピリピリしながら仕事の確認
「おまえから電話来たら、仕入れ先の人、早く帰りな!って感じで笑ってたぞ
「どういう意味?」
「恐い嫁って思って(笑)」
えーーー
「おまえの声響くから丸聞こえ(笑)」
私、ほぼ、喋ってませんけどぉ
やっぱり、電話の声って
相手によって変わってる
電話って恐ろしい
同業者には何故か恐妻と思われてるのは
電話のせいか
旦那様に御電話するときは
お客様だと思って お話しようか…
いや、私はそんな器用じゃない
ありのままの~ 姿見せるのよ~
ありのままの~ 自分になるの~
何も怖くな~い~
歌でも歌って自分励まそっ
変に作った自分想像もしたくない
気持ち悪いしね
これでいいの~ 自分を好きになって~
これでいいの~ 自分を信じて~
私はそれでいい
ありのままの自分になる(笑)