田坂 真菜です。
 
オンラインには様々なことを知っている人がいて、様々なことができる人がいて、
あの人もあっちもこっちも、みんなすごいなー!!と思うわけです。
 
でもオフラインの生活になると、私の中身が他の人へ還元できることもあったりする。
 
オンラインの世界では、教えていただいたり、学んだり「受動側」なんだけど、
オフラインの世界では「能動側」だったりする。
 
 
例えば、LINEの機能についてだったり。
LINEのノート・スケジュール・アナウンス・リプライなどを活用したり。
 
LINEは使っているけど、テキスト、スタンプ、画像、通話しか使ったことがなくて、そんな機能があるんだ!と喜ばれたり。
 
自分にとってはそこまですごいことでなく、当たり前のことであっても、
それを知らない方にとっては凄いことだったりする。
 
オフラインの日常でも、こうやって"アウトプット"しているんだなと気づいた💡
 
 

田坂 真菜です。

かさこさんのLINE@で今日はこの記事が!

「つれていかれる奥様方は友達関係も仕事関係もゼロに!」(LINE@より)

まさに!!奥様も子供もです!!(もちろん主人もですがね)


「転勤」ということに、何も思わずというか、「そういうものだ」と思って、ただ受け入れてきていただけで。

今考えると、ほんとにおかしな制度ですよね。

なぜ必要なのか?

それすらわかっていない(わたしはね)

主人が言っていたけど、そのうち地方の出先機関はなくなって、大元だけになるんじゃないか?って。

今でもテレビ会議など、オンラインを使って仕事をしていて、出先にはそこの地元の企業などに委託できるところもあったり、わざわざ現地にいる必要もないこともあったり…

ほんとこの時期に集中することもだし、莫大な費用もかかっているだろうし…

転勤の必要はあるのか?というところもあるようです。

移動したい人もいるだろうから、そういう方に移動していただいて、誰しもが逆らうことのできない転勤という形はもう見直す時ですよね?

ほんと平成も終わるのに。。


転勤というものを「当たり前」と捉えずに、
「本当に転勤制度は必要あるのか?」と議論していいんじゃないかなと、転勤族の妻として思います。

田坂 真菜です。

今日は読書メモ。


「「片づける」イコール「捨てる」」


「捨てるのは、思い込み」


「モノを捨てられない人は、切りかえが苦手」


「モノを捨てることで、新たな明日への1歩を、踏み出すことができます」



片づけは色んなことに通ずますね…




#『片づけられる人は、うまくいく。』

#中谷彰宏


田坂 真菜です。

時間というのは「有限」なのに、あたかも「無限」のように感じています。

そこに気づいた人は、time is life

時間=命

自分の時間をどこに使うのか?

何にエネルギーを使いたいのか?

そこがわかって、うまくなると、同じように流れる日々がまた違った日々になるんじゃないかと思います。


今週はお片づけに力を入れて、週末に備えてたいと思います。



田坂 真菜です。

まだまだブログでしっかり文書を書くというのが難しいなと感じています。

そこで今月は日の数だけ、Twitterでツイートしています。

140字という文字数制限があるので、140字なら意外と書けるな!と思ってきています。

とりあえず"書いているだけ"なのですが…

それでも"自分の中を文字にして表す"ということ自体ができて、さらに継続できていることが、嬉しく思いますニコニコ

まずは今月いっぱいチャレンジします!