イモログ -17ページ目

ビビ

イモです。


長野のある旅館。





ビビです。
すぐ、ビビるからビビ。




保健所にいて処分される直前の危ないところを
ここの旅館の方が引き取ったそうです。


幼き頃のトラウマがあり、すぐ脅えるそうです。




何があったのか、ビビしか知りません。





初めてあった時、何もしていないのにひたすら壁に身をすりよせて脅えてました。



でも、次の日にあったらすこーし慣れてくれたみたい。



優しい飼い主さんと楽しい思い出を増やして欲しいですねニコニコ

おおもりもり


イモです。

長野の上田にいます。



長野といえば



おそば。



さっそく
食べましたニコニコ





作家の池波正太郎さん
ゆかりのおそば屋さん。





麺は、太くて固め。
小、中、普通、大盛り、ありました。



頼んだのはもりそば。

これは中盛りだけど
こんなに大盛りショック!



お腹いっぱーい(●^o^●)





今日、読んだ本。


東野圭吾
「殺人の門」

裕福な家庭に生まれたものの度重なる不幸にさいなまれていく男と、人を騙す才覚にたけた幼馴染みの男の、屈折した友情の物語。

人の心の奥にある、嫉妬や憎悪、コンプレックス、理屈じゃない感情。
読んでいて、苦しくなりました。

素敵な出会い。

イモです。



しょっちゅう、日本中あちこち行きます。



仕事ですが。





そんなある日。

早朝。

広島、三好での出来事。





ぶたサンが散歩!!



名前は「モモ」。



飼い主さんにお願いして撫でさせてもらいました。




ゴワゴワの毛。



気持ちいい背中。



かわいい(*^∇^*)




と、とつぜん



ちゅ。



とされました。


びっくりでした。








今日、読んだ本。




荻原浩
「なかよし小鳩組」

痛快ユーモア小説。


「オロロ畑でつかまえて」の続編。倒壊寸前の広告代理店に、久々の大仕事が舞い込む。でも、その中身はヤクザ小鳩組のイメージアップ戦略!?コピーライター杉山の奮闘記。



この人の文体ってあったかいなぁ。
色んな分野の小説を書く方らしいので、他も制覇したいと思います。