文字通りの三日坊主ブログにようこそ!
急に寒くなって来ましたね!私の西日がガンガン当たる部屋も今日はとても寒い…
白金カイロをお腹に巻いても寒気がする…
で、エアコンのリモコンを見たら…
冷房になっておりました…
前回、最後の更新日が11月26日の水曜日…
木曜、清水寺の夜間拝観
金曜、フレンチのお店にて手術の壮行会?
土曜、日曜、突然ながら東京へ
と連続出掛け、その後、5日に予定されていた貯血が気になってパソコンを開ける気にもならず
コメントを頂いていたのにお返事出来ずすみませんでした。
貯血とは、自己貯血の事
つまりは、手術時に輸血が必要になった時の為に自分の血を前もって採っておく…
献血と同じ要領&容量(400cc)なんですが、今の病院にお世話になって2度採血し、
2度共、失敗されて何度も針を刺されていた私としては、とても憂鬱な事でありました。
おまけに2度目は、腫れて三週間経っても内出血の跡が残っておりました。
盲腸や卵巣腫瘍の手術をし、その他食中毒などで何度か入院し、点滴が入らず何度も刺された
記憶はあったけれど採血でどうこうは、殆ど記憶無く
病院に行くのが恐怖に変わりつつありましたが、仕方なくまいりました。
精神的ストレスからか真夜中に激しい下痢に襲われ
『食事をきちんととって来て下さい』と言われていたが何も食べずに行きました。
と…
貯血前に採血がまず有るとの事で第1回目に失敗された看護士さん登場
嫌な予感的中…腕に刺すも失敗よって先に手術前検査となる
と、再度、同じ看護士さん登場
熱すぎるお湯の入った点滴用袋を手に乗せられしばらく様子見
嫌な予感的中…腕に刺すも失敗ぐりぐりされて痛いまま終了
と、第2回目に失敗された看護士さん登場
嫌な予感的中…腕に刺すも失敗よって手の甲に刺すも失敗
私は、『恐怖で手に汗握る』という言葉がただのたとえだとずっと思っていた。
バンジージャンプをしても
富士急ハイランドで『フジヤマ』や『ええじゃないか』でグルグル回されようと
姫路セントラルパークの『フリーフォール』で落とされようと
エキスポランドで事故が起こった直前に『風神、雷神』で嫌な予感がしていようと
比叡山お化け屋敷でお化けに扮した人に追いかけられようと
スリップしてクルクル回って歩道に激突して止まった車の助手席に乗っていても
雪道でゆっくりゆっくり滑って行きどこに行くのかわからない車の助手席に乗っていても
私は、手に汗握る事は無かった…(汗握る暇が無かったからもあるか?)
しかし、採血失敗は、看護士さんに手を握られ
『手が!手が!…冷たい』と言われていた冷たいはずの手の平に
思いっきり汗をかいていた。
顔や手の平は汗でびっしょり、顔は暑いのに全身寒気がして震えていた…
(もう、あかん!痛すぎ!手術を考え直すか看護士さんが多い病院に転院しよう!)
頭の中はそればかり考えていて
『もう、今日は帰らせて頂けますか?』と言っていた。
『先生に聞いたんですが手術まで日が無いので今日にどうしても貯血を済まさせて下さいとの
事なんです』と看護士さんが言ったが私は、帰る気満々だった。
(恐怖で血管も奥へ奥へと隠れてるし!採血ができひんのに貯血まで行ける訳ないやん!)
と、しばらくして先生が登場…又、汗が…
『今日は、やめておきましょか?今後、私が採血致しますから…私も上手いかどうかは
わかりませんが(ニコッ)』
(最後の冗談は、笑えないじょー)
『先生、点滴は…』
『それも私がします』
先生にそこまで言って貰ったら行かねばなるまいよ…
つぅ訳で明日、まいります。
で、心配で心配で恐怖で恐怖でブログ更新!
友達に話したら大笑いされた
『えっ!?こんな長い時間病院にいて採血できひんかったん???何しに行ってたん???』
腕には今でも青たんと内出血の跡が…
成功の跡は痛くは無いが失敗されると何日も痛い。
『先生がどんな時もして下さるなんて考えられへん!』家族に医者が多い友達に言われ
又も手に汗握っている現在。
血管細く生んだ両親を恨む!!!
では、最後に一曲
飾りじゃないのよ汗は ハぁハぁ~ん
痛いと言ってるじゃないの ホぉホぉ~ん
血液じゃないのよ汗は ハぁハぁ~ん
採血だったらいいけど
ちょっと悲しすぎるのよ汗では
ホぉホぉホぉ~ん フぅフぅフぅ
急に寒くなって来ましたね!私の西日がガンガン当たる部屋も今日はとても寒い…
白金カイロをお腹に巻いても寒気がする…
で、エアコンのリモコンを見たら…
冷房になっておりました…
前回、最後の更新日が11月26日の水曜日…
木曜、清水寺の夜間拝観
金曜、フレンチのお店にて手術の壮行会?
土曜、日曜、突然ながら東京へ
と連続出掛け、その後、5日に予定されていた貯血が気になってパソコンを開ける気にもならず
コメントを頂いていたのにお返事出来ずすみませんでした。
貯血とは、自己貯血の事
つまりは、手術時に輸血が必要になった時の為に自分の血を前もって採っておく…
献血と同じ要領&容量(400cc)なんですが、今の病院にお世話になって2度採血し、
2度共、失敗されて何度も針を刺されていた私としては、とても憂鬱な事でありました。
おまけに2度目は、腫れて三週間経っても内出血の跡が残っておりました。
盲腸や卵巣腫瘍の手術をし、その他食中毒などで何度か入院し、点滴が入らず何度も刺された
記憶はあったけれど採血でどうこうは、殆ど記憶無く
病院に行くのが恐怖に変わりつつありましたが、仕方なくまいりました。
精神的ストレスからか真夜中に激しい下痢に襲われ
『食事をきちんととって来て下さい』と言われていたが何も食べずに行きました。
と…
貯血前に採血がまず有るとの事で第1回目に失敗された看護士さん登場
嫌な予感的中…腕に刺すも失敗よって先に手術前検査となる
と、再度、同じ看護士さん登場
熱すぎるお湯の入った点滴用袋を手に乗せられしばらく様子見
嫌な予感的中…腕に刺すも失敗ぐりぐりされて痛いまま終了
と、第2回目に失敗された看護士さん登場
嫌な予感的中…腕に刺すも失敗よって手の甲に刺すも失敗
私は、『恐怖で手に汗握る』という言葉がただのたとえだとずっと思っていた。
バンジージャンプをしても
富士急ハイランドで『フジヤマ』や『ええじゃないか』でグルグル回されようと
姫路セントラルパークの『フリーフォール』で落とされようと
エキスポランドで事故が起こった直前に『風神、雷神』で嫌な予感がしていようと
比叡山お化け屋敷でお化けに扮した人に追いかけられようと
スリップしてクルクル回って歩道に激突して止まった車の助手席に乗っていても
雪道でゆっくりゆっくり滑って行きどこに行くのかわからない車の助手席に乗っていても
私は、手に汗握る事は無かった…(汗握る暇が無かったからもあるか?)
しかし、採血失敗は、看護士さんに手を握られ
『手が!手が!…冷たい』と言われていた冷たいはずの手の平に
思いっきり汗をかいていた。
顔や手の平は汗でびっしょり、顔は暑いのに全身寒気がして震えていた…
(もう、あかん!痛すぎ!手術を考え直すか看護士さんが多い病院に転院しよう!)
頭の中はそればかり考えていて
『もう、今日は帰らせて頂けますか?』と言っていた。
『先生に聞いたんですが手術まで日が無いので今日にどうしても貯血を済まさせて下さいとの
事なんです』と看護士さんが言ったが私は、帰る気満々だった。
(恐怖で血管も奥へ奥へと隠れてるし!採血ができひんのに貯血まで行ける訳ないやん!)
と、しばらくして先生が登場…又、汗が…
『今日は、やめておきましょか?今後、私が採血致しますから…私も上手いかどうかは
わかりませんが(ニコッ)』
(最後の冗談は、笑えないじょー)
『先生、点滴は…』
『それも私がします』
先生にそこまで言って貰ったら行かねばなるまいよ…
つぅ訳で明日、まいります。
で、心配で心配で恐怖で恐怖でブログ更新!
友達に話したら大笑いされた
『えっ!?こんな長い時間病院にいて採血できひんかったん???何しに行ってたん???』
腕には今でも青たんと内出血の跡が…
成功の跡は痛くは無いが失敗されると何日も痛い。
『先生がどんな時もして下さるなんて考えられへん!』家族に医者が多い友達に言われ
又も手に汗握っている現在。
血管細く生んだ両親を恨む!!!
では、最後に一曲
飾りじゃないのよ汗は ハぁハぁ~ん
痛いと言ってるじゃないの ホぉホぉ~ん
血液じゃないのよ汗は ハぁハぁ~ん
採血だったらいいけど
ちょっと悲しすぎるのよ汗では
ホぉホぉホぉ~ん フぅフぅフぅ