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一期一会な瞬間を大切に

日々のできごとや、感じたことなどをつらつらと書いています。
今年の4月で社会人、保育士4年目!

2014年11月から高知のよさこい鳴子踊りをとあるチームに入って、いい汗かいてます(≧∇≦)


一年半の記念日を過ごしてから、あの人への気持ちがなくなっていることを実感した。

「あぁ、この先この人とはダラダラ付き合っていくんだろうな。優しいし、大抵のことは許してくれるし、あたしが泣いて謝れば大人なあの人は折れてくれる。」

そぉ、思ったら彼氏彼女の関係ではいられない気がした。彼はもう30後半。あたしはまだ20代前半。
将来どころか自分の仕事さえ責任もてないのに、彼との将来なんて考えられない。
でも、向こうは当然考えてて、私を最後の女性にしたかったって言われた。

そんなの無理だょ。重すぎる。


あたしの勝手なのは分かってるけど一緒にいて疲れたら終わりだと思う。
嫌いにはなれないんだろうな。
たくさんいい思い出をもらった。

その思い出もいつかは新しい人との思い出で上書きされていくんだろうな。


人生初めての彼氏と人生初めてお別れしました。

今度の土曜日でちょうど付き合って一年半になる。
久々に電話してそのことを彼に言ったら「そうだったね!」
??


その時点でイラっとした。もし言ってなかったらいつもと同じようなことしかなかったんだろうな。。
試しに、
「特別な日なんだから。なんか楽しいこと企画してょ。」
と無茶ブリをしてみた。
なんとなく試したかった。彼がどこまでやってくれるのか。

そして、今日LINEで連絡がきた。
「ミステリーツアー予約した。ディナー以外は割り勘でよろしく(^_-)-☆
チョット高額なんで(^^;;」



うん、ないな!_| ̄|○
あたしは別に本当のミステリーツアーなんか希望してないし、それを言わないで欲しかった。しかも割り勘を事前に言ってくる配慮のなさ。
この人にイベントごとの企画の楽しさってないんだって改めて実感した。


どんな内容なのかは楽しみだけど、これではそれまでの楽しみが無くなるょ。


はぁーガーン

彼と付き合いはじめて二回目の誕生日。


一緒に過ごす人がいるだけでも幸せなのかもしれないけれど、求めすぎてしまうことがある。

誕生日プレゼントやケーキの種類は変わるけど過ごす場所は去年と同じ…。
色々考えてくれるのは嬉しいけど、サプライズなどを求めてしまうのょ。

色々用意してくれるのは嬉しいけど、特別感がもう少し欲しいなぁ~(^人^)
photo:01


代官山Simple VoiceにてGet botle give
cap vol.6が行わてて、大学の友達といってきたょ~。

前日、風邪引いて一日保育して声がひどいことになってたけど…


やっぱりライブは楽しぃっ!!





でも、男性アーティストが本彼女を連れてくるのはないでしょ。
ラブバラードいいなって思っても結局そこかいっ!ってなってしまう。
もったいないなぁ。
好きな歌いてだったのに最後にがっかりしたライブだった(; ̄ェ ̄)

さぁ、風邪治そう!
久しぶりに夢をみた。



とても幸せな夢だった。
夢の中で再会するとは思っていなかったラブラブ!


夢の中でわたしはとある小さなライブハウスにいた。
そのステージには一つの白いピアノとスタンドマイクが一本だけ。
「誰が歌うんだろ?」とワクワクと不思議な気持ちが混在してた。

スポットライトがステージの中央に一つささると、そこに長身の男性が一人静かに登場し、椅子に座って一つの音を鳴らし…
「久しぶりだね」とわたしの目を見て言った。
あまりにも突然の再会に心が踊ったクラッカードキドキ

彼の隣には以前の相方はいなかった。彼は自分の名前を名乗り一曲歌うとステージを終え、私の所に来てこういった…
「待っててくれたんだね。ありがと」


そこで、わたしは目が覚めた。約2年の月日が流れていてもやはり忘れられない出会いだったからとても嬉しかった。
また彼らの歌が聴きたいものです。
もぉ、追わない方がいいのかな…。