たまにぽつぽつと懸賞に当たるようになってきました。


「お菓子の詰め合わせ」

「カレーセット」

「ぬいぐるみ」


みんな自分が欲しい物でした。


だから、全部自分で使っています。食べてしまいました。


当然収入にはならない。


どこかで売るようなものではないですからね。



これじゃいけない。

収入にしようと思って懸賞に応募するようになったのに。




電化製品とかブランドのお財布とか商品券当てたいいなあ・・・・・


こういうものならどこでも買ってくれるもの。



まだ、わたしにはハードルが高いようです。人気あるからライバル多い。


例の友達も「ここからは簡単には教えられないよ」と・・・。





でもね、以前ちょっと紹介した「懸賞を当てるレポート」に付いていた

プレゼントがかなり詳しくて、当てるヒントがいっぱい出てました。


コンビニの無料情報誌はそのひとつです。



ほかにも当てるハガキの書き方とか




どちらかというと初級編なんですが、真面目に実行しています。




賞当てたい人は読んでみたらいいですよ。










あまり人が見ていないところで懸賞を探す。




コンビニの入口あたりに置いてある無料雑誌を読んだことありますか?


これ、後ろのほうには必ず懸賞が載っています。



この懸賞は
かなり穴場なんです。


普通コンビニに置いてある無料雑誌を

ほとんどの人は、読みませんね。



手にとってパラパラ見ることさえないんです。


私は置いてあることさえ知りませんでした。



なのでわざわざ懸賞に応募する人は少ないんです。




コンビニにちょっと寄るついでに、

無料雑誌を見つけて、持ち帰る。



懸賞に目を光らせる。


ハガキだけ持っていれば

ちょっとの空いた時間に応募できます。



コンビにはどこにでもあるから、

通勤の時間に、昼休みに・・・・


懸賞に応募するクセにしちゃうんです。

そのときに出しちゃうのです。

後でなんていうと忘れてしまうから。



それこそ毎週、懸賞品が届く生活も、
夢ではなくなりますよ。



これは,懸賞に当てる方法のレポートに書いてありました。




こちらです。

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あた・あた・当たったんです!!


初めて懸賞が当たりました。




新米5kg


千葉県の「ふさおとめ」というお米です。



袋におにぎりを持った女の子が・・・・かわいい。

コシヒカリの系統らしいので、とても美味しくご飯をいただきました。



「どうせ当たりっこないから出すだけ無駄」



今までは私もそう思ってました。


人生損してましたね。




懸賞を当てるのに一番必要なものは、一体何だと思われますか?


「ハガキの書き方」「狙う懸賞の種類」、もちろんありますね。




でもね、実は熱意が一番大切なのですよ。


「当てるぞ!」と熱意を持ってなんども自分に言い聞かせ、

さらには「絶対に当たる!!」と確信を持って出す。



当てる熱意がある人は、当てる気のない人に比べて

確実に当選する確率が高くなるんです。

よく潜在意識だの言われるでしょ。それと関係してるようです。




初当選のお米は、私の友人に教わって応募しました。


彼女よく当たるんです。


「この懸賞、間違いなく当たるから出してごらん」


そうおススメいただいて半信半疑ながら彼女の言うとおりやってみました。


「よく当たる彼女が当たると言うのだからきっと当たるのだろう」



不思議と信じられたんです。「当てるぞ~」って。



ちょっとだけ、彼女のノウハウを教えましょう。


1:マイナーな懸賞を選ぶ。

 このお米は千葉テレビ(UHF局)の地元番組を見て応募しました。

ローカルな番組はもともと見てる人が少ないので確率高いわけ。

(私も知らなかった)


2:番組の感想や、当選品やスポンサーに「ひと言」を書く。

  「番組で紹介していたお店に行ってみました」

  「千葉のお米がおいしいと聞いたことあります。」


   ついでに簡単なイラストを描いてみました。

   色塗るだけより効果あります。



彼女は「狙った懸賞は80%くらいは当たるかな・・・」

とあっさりと言います。



もちろん、いくつかのノウハウがあるのですが、

「なんで、そんなに当たるの?」と聞いてみたら


「絶対に当たると思って出しているから」

やっぱりこれが基本だそうです。



そんな彼女に勧められて

もっと懸賞を当てる方法を勉強してます。


 ↓ ↓ ↓

懸賞を当てる方法のレポートです。