こんにちは!

たたですニコニコ


今日は娘の不登校の事についてお話ししようと思います。

長いので何部かに分けて投稿しますね。



私が離婚した時は長女が小5、次女が小2でした。

長野から神戸への引越し。

そして一学年3クラスから一学年5クラス規模への転校。


…なので、方言など文化的な違いはもちろん、

規模的な違いもあり、更には離婚家庭での新生活、慣れない環境等ストレッサーが沢山あったかと思います。


とある日、長女が『学校に行きたくない…』とぐずぐずしていました。


その頃の私は、

「なんとか自分で生計を立てていかなきゃいけない!」と離婚した痛手や鬱症状が癒えない中、自分を追い込んで仕事しようとしていました。


長女の気持ちを良く聞いてあげれば良かったのに、

自分が頑張ろうとしている所に水を刺された様な気がしました。


後、「学校に行くのは当たり前」と思っていた節があり、長女に親身になってあげる事をうやむやにしてしまったのです。


長女が学校を休んだ日は敗北者の様な気分になりました。

なんとか説得して学校に行かせようとしましたが、学校を休む日は増えていき、

1学期後半には行けなくなっていました。

また家では荒れてきましたガーン


それを見ていた次女が、

「私も行きたくない」

と同じ様に学校を休み始めました。


もう私はダブルショック!

どうして良いか分かりませんでしたえーん


…と

まだまだ続くのであります。

本当に長いので今日は一旦ここで切りますね。

後味悪い中申し訳ありません!


また続き書きますねウインク