I'm just thinking about
" priority seating "
This is needed by old people,
taking children, pregnant women
and injured people etc...
But I think,
the people who really need a seat
is really tired people...
前にゼミで
優先席は必要かどうかって話
したのを思い出す。
そのときは、わたしは
すごく綺麗事ばかりいってて、
優先席なんてなくたって
譲るべき人が来たら
譲るのが当たり前だとか。
だけどいま、
平然と優先席に座る自分がいる。
わたしがいつも思うのは、
年寄りだろうが、子供だろうが、
学生だろうが、社会人だろうが、
どんな人だって座りたいって
そうやっておもうに決まってる。
それを無条件に
お年寄りに譲れ!っていわれると、
ちょっと、むっとくる自分がいる。
だって、
仕事とか、立ち仕事とかしてて、
それでもって電車で1時間使う人って
本当に一日立ちっぱなしだし、
そういう人こそが、
座るべき人間
なんじゃないのかなっておもう。
実際距離じゃねって
思っちゃうんだよね。。。
こんなこと言ってて、
非常識だ!とか、人でなし!
とか、薄情者だとか
そんなこと思われたって
どうだっていい。
だって、結局お年寄りに譲ったって
その人がすぐ降りるんだった
譲る意味がないじゃない。
その空いた席に座る人は
自分が譲ったって知らないで
涼しい顔して座るんだから。
お年寄りだって、
ありがとうって座ってくれる人
ばっかりじゃないじゃん。
"お年寄り"ってブランド使って
わざとあー座りたいなーみたいな
雰囲気だしてきて、
座れるのが当たり前。みたいな
そういう態度の人だって
世の中たくさんいるわけでしょ?
そんな人が譲られて座れたときって、
ちょっとおかしくないかな?
ただ、そのひとは周りより
長く生きてるだけじゃん。
こっちはたまたまその人より
何十年も遅く生まれただけ。
同じ人間。
その人より長く生きてれば
座れるのかなって思っても
そんなこと不可能だし。
子供専用だったら、わかるけどね。
自分自身にも
子供の時代があったわけだから。
なーんて。
っていう、ちょっとした話。
非常識ごめんなさい。
わたしも、わがままなんでね。(笑)
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