妊娠糖尿病、切迫早産、胎児水腎症のグレーゾーンのわたしたち。

本日、健診。


わたしの体重は前回からマイナス100g

薄着になったからね!

でも、糖質コントロールしまくってたから、そのおかげも少しはあるはず。

後期つわりのせいで、正直満足に食べれてないし・・・


一方、赤子さんはとうとう2560g

2週間で500g以上おっきくなってた


診察してくれた院長は「巨大児になるかなぁ~」とテンション高め

なんでやねん。

産むとき、困るやん。

赤ちゃんも苦しいやん。


それって、やっぱり妊娠糖尿病のせい?


と思ってたけど、再検査の結果、なんと問題なし!1項目も引っかからなかった。


ストレスが一個減ったー!

でもでも、食べ過ぎ防止のために、食べる順序は引き続き気をつけようと思う。


問題のわたしの子宮頸管長は、3.1mmから2.9mmになってしまった・・・

めっちゃ安静にしてたわけじゃないから、伸びてるとは思わなかったけどね。


院長曰く「短めやけど大丈夫、張り止め飲んで様子見ましょう」。


むむ、先生によって、指導の仕方がやっぱり違う。

女医さんなら、もっといろいろ言われた気がする。


37週までは無理せず、張り止め飲んで暮らそっと

すぐ張るのは間違いないから。


病院で何も言われなかったものの、後で前回やった膣内分泌物の検査結果を見たら、カンジダ陽性になってるやーん。


病院に慌てて電話。


「内診した感じも問題ないし、痒みやおりものが多いとかの問題がないなら様子見で」


だそう。

ほんまに大丈夫なんかな。


毎回なんかあたらしい問題が出てくる。


次にベビさんの腎臓。

エコー技師さんではなく、院長の測定だったけど、やっぱり大きくなっちゃってて、「いよいよ水腎症の域に入ってきましたね」って言われてしまった。


わたしの身体のことより、ベビさんの身体に何かある方が辛い代わってあげたい。


引き続き様子を見つつ、産まれてから、小児科の先生の診察を受けて治療が必要なのかを判断するらしい。

とっても心配やけど、ほとんどは治療の必要なしor治療すれば治るってことを信じて、いまは考え過ぎないようにしなきゃ。


次の健診はいよいよ臨月に入る36w0d。

まずはそこまでがんばろう。