12球団唯一勝ち星無しは別に良い・・・。



ただ・・・今日のあの場面で堂林に代打出すくらいなら、去年あれだけ我慢する必要なかったんじゃない?



そりゃ前田は神様ですが・・・堂林に背負って立たそうと思っているんなら・・・あの場面で代打を出しちゃいけないんじゃないでしょうか??



1年目の監督ならまだしも・・・。


4年目の監督の采配かなぁ・・・。

実は、昨年秋口から左肘が痛いのであります・・・。


ゴルフをすると痛い・・・練習場でも痛い・・・。


なので、練習を行かなくなる・・・ラウンドも最低限しかしなくなる・・・。


で、ゴルフ熱が冷める・・・。


っていう循環で今を迎えております・・・。



でも・・・やっぱりゴルフをしたいし・・・するなら楽しんでやりたいし・・・。


そこで、アイアンもカーボンシャフトにしちゃうと、少しは肘への影響が少なくなるのだろうか・・・?


と、脳内で様々なシュミレーション・・・。


そこで気になっているのがこれでございます・・・。



ゴルフよもやま


エアロテック スチールファイバーシャフトでございます・・・。


以下は、いつもお世話になっています、フェアウェイゴルフHPより引用です。


~ワシントン州ベリンハムをベースとするAEROTECH(エアロテック)社は、ホッケーのスティックの生産量が世界で2番目を誇るメーカーです。このほか 自転車のコンポーネントなども生産し、1994年よりゴルフシャフトを販売し開始しました。。
シャフトの特徴は、中核がグラファイトで、その外側にスチールファイバーを巻き付けて、グラファイトの特性とスチールの特性を組み合わせたところにあります。
スチールファイバーは 人間の髪の毛の約10分の1の細さで、1本のシャフトに約59マイル(約95km)の長さのスチールファイバーを巻きつけています。
それにより、スチールの特性である安定性と方向性のよさと、グラファイトの特性である軽量化によるスウィングスピードのアップと振動を抑えることにより飛距離の伸びる という2つの素材の良さを取りいれたシャフトとなっています。
その上、インパクトのフィーリングがソリッドで、パワーのエネルギーを伝達する性能が大変高いというところが特徴です。~


う~ん薀蓄がたくさんあっていい感じ・・・。


あと、ブラント・スネデカー、マット・クーチャーっていう好調プロが使っていますし・・・。


僕のずっと一押しの、今ではただのメタボオヤジなライアン・ムーアも今期から使用中・・・。


気になるシャフトであります・・・。


何だかんだで今年は本厄・・・齢40となりました・・・。


体も弱ってきているのか・・・。


ちょっと試してみたいシャフトなのですが・・・いかんせん日本での流通は少なく、試打の機会もなく・・・。


エイヤ!っと購入してしまうのにも躊躇いが・・・。


どなたか打たれた経験のある方いらっしゃれば、感想教えてください。


またまたご無沙汰してしまいました・・・。


最近は物欲があまり湧かずに・・・ゴルフもそんなに回数行かずで・・・。



とは言いながら・・・最近気になるクラブが出てきました・・・。



ゴルフよもやま

ホンマ ベレスプロⅡです。


舶来シバリの僕ですが・・・日本のメーカー・・・しかもホンマ・・・。


ソール広めでセミグース・・・仕上げは日本製で品質は間違いない・・・。


日本のメーカーなのに、5番アイアン38インチ設定もお気に入りポイント・・・。


標準はNS1050ですが・・・オプションでDGのS200もOKみたい・・・。


バランスも変わらない・・・。



う~ん・・・魅力的・・・。


本間って、やれモグラが七宝だとか金だとか・・・シャフトの星の数で優劣が決まるみたいな・・・


(余談ですが・・・星の数で優劣って、横浜大洋ホエールズ時代の、ホームランによるヘルメットの星の数を

彷彿させます・・・。)


何だかバブリーな印象があって苦手な「おっさんメーカー」だったのですが・・・。


何かこのアイアンは良い感じ・・・


日本のメーカーを買うのなら、自社工場があって日本製のものが良いなぁ・・・なんて・・・。


そしたら美津濃か本間ですかね?



う~ん・・・気になる・・・。