2021年(令和3年)の行政書士試験合格へ向けて勉強している春佳です。

 

このブログは、日々の勉強の中での仮説や気づきを記録しています。

 

 

【2021年(令和3年)3月8日(月曜日)】

 

 

民法は、「総則」「物権」「債権」「親族」「相続」と5つの分野から構成されています。

 

最近、学習時間のバランスが大切だと考えるようになりました。

そこで、過去5年(2017年〜2020年)の出題分析を元に択一の得点比率を計算してみました。

 

総則:20.00%

物権:26.67%

債権:40.00%

親族:11.11%

相続: 2.22%

 

という結果になりました。(春佳調べ)

 

今後は常にこの比率を意識して勉強に取り組んでいこうと考えています。

 

そういう意味では、Studyplus(スタプラ)は学習時間の管理ツールとしてはとても役立っています。

 

 

ちなみに、3月から本格的に勉強を再開したのですが

毎週日曜日は、憲法・民法・行政法の模試を解くプランニングをしています。

 

 

◆日々の学習記録ツール

 

 

◆利用している資格の学校