水色8割黄色が2割 -80ページ目

まるで子ども

・・・・・・・

まだ子ども。
…子どもの方がよっぽど大人。




わからない事ばっかりして、困らせる。

早く済ませないと後々後悔するのがわかってて何もやらない。

意味不明な行動をとるって言われても、自分でもわかってないんだからしょうがない。

自分のこととなるといつだって真相を話さない。

考えが暗くなるとすべてを止めなくなるので、何も考えないようにする。

考えが浅い事を知られないように人とも浅く触れ合う。

話したくないけど、わかってほしい。

何も言わずに側に居てくれればいい。

私は何も話さないけどあなたのことを聞かせてほしい。

第一印象がいいのであれば、それ以上知らなくていい。


幻滅だけはしないで。




とても厄介な子に育ちましたよ、ごめんお母さん。

7年前と同じことしてる

・・・・・・・


まただ。


また潰れそうな、方向へ、行ってしまっている気がする。


がんばるよとか綺麗なこと言えなくなってきちゃった。

汚い嘘ばっかりつくから、自分を勇気づけるための小さい嘘もつけなくなった。




どうしようかな

喉が痛し

・・・・・・・



カエルさんが苦手な方にはおすすめしません。
いや、そんなグロくないけど。


゜+.о*。

さっき本屋に行ってきました。


夏目友人帳とブリーチを買ってきたんさ。



本屋に行く途中、車に乗って少しすると、ワイパーの下に丸いモノがあるのに気付く。

…?


よーく見ると、カエルさんでした。

飛んでかないように安全運転。

「つか、お前そこで寝んなよ~頼むから動くなよー」とか話かけてたら本屋に無事到着。


本買ってきてもまだ居たら出発する前に下車してもらおうかと思ったんですが。

思ったより車通りが激しくて
「こりゃお前、のされるぞ。」
と、言うわけで一緒にお家に帰ることにしました。


そっと出発。

なんかムズムズして落ち着かないカエルさん。


運行中は席を立たないでください。

そう、落ち着いて。

そんな滅多にこのスピードを味わえるカエルはいねぇんだから。

無事に帰ろうぜ。

動くな…ああぁあ動くなって、お前足旗引いてんじゃねぇか!

…ああぁあ、そんな冒険するな…あっ…!


あ、あ、あ、あ、あ、ああぁあ~!!!!!


家に着き、車の上に引っ付いてないか確かめたけど…




さよなら…。
勇敢な友達。