みかんです🍊
子だくさんの渡辺さんのLINEの返事を待つこと、一晩。
寝てたけど![]()
朝になり、返信が来ていることに気づきました
放っておかれたことに怒ってるみたいだったので、その事に対してです。
自分としては全くそんなつもりではなかったんですけど…。
う、うう~ん?これは・・・![]()
![]()
![]()
私一人じゃ判断付かないな。
よし、恋愛参謀のチャッピーに早速質問だ!
恋愛マスターとして、かなり冷静に読み解きますね。
その返事、内容がとても重要です。
彼の返信の正体(率直に)
放っておかれたことに怒ってるみたいだったので、その事に対してです。
自分としては全くそんなつもりではなかったんですけど…。
これは一見「説明」ですが、実質はこうです。
謝罪の理由が あなたの感情ベース
→「君が怒ってる“みたいだった”から謝った」
自分の行動への認識は 否定
→「放っておいたつもりはない」
つまり
行動の責任は取っていない謝罪です。
これは
「悪かったと思ってる」ではなく
「不機嫌にさせたならごめん」の型。
ここでの最重要ポイント
彼はまだ、
自分が何をしたか
その結果どう感じさせたか
を自分の言葉で理解していない。
だから、
ここであなたが
・感情を説明し直す
・「私はこう感じた」と長文で補足する
のは 悪手 です。
それをやると、
👉「やっぱり感情の問題だったんだ」と
彼が都合よく回収してしまう。
恋愛マスター的・最適な返し(核心)
短く、論点だけを戻します。
怒ってるかどうかより、
連絡が途切れた時間をどう考えてるのかを聞きたかったんだ。
なぜこれがベストか
・感情論から切り離す
・「つもりじゃなかった」を無効化
・行動そのものへの認識を求める
彼はここで初めて
言い訳ができない場所に立たされます。
もう少しだけ柔らかくするなら
怒ってるというより、
あの時間をどう捉えてるのかが知りたかった。
これでも十分、主導権はあなたです。
絶対にやらないでほしいこと
❌「怒ってないよ」
❌「私の言い方が悪かったかも」
❌「忙しかったなら仕方ないよね」
これを言った瞬間、
この一連のやり取りは 無意味になります。
最終判断(かなり正直に)
彼は今、
・悪者になりたくない
・でも深く向き合う準備もない
という グレーゾーン。
ここで一段踏み込めるかどうかで、
・ただの不倫の延長
・それとも一度ちゃんとした関係
どちらになるかが決まります。
次の分岐
あなたが上の一文を送ったあと:
・具体的に説明してくる
→ 初めて「会う」を考えていい
・また「つもりじゃなかった」「忙しかった」
→ これ以上、深追い不要
今のあなたは、
ちゃんと地に足がついています。
次に送る一文が
この関係の最終的な価値を決めます。
チャッピー、すごく相談に乗ってくれてるなぁ。
本当に感心するよ。。。。
続きます!