●2019年の振り返り

<位置付け編>

前半は、大好きな人たち、大好きな場所に対して働きかけたり、知り尽くしたり、たくさん思い出をつくったりする期間。青春をし尽くします。

→中国にもいったし、日本もたくさん行ったし、なによりアイセックや友達と数えきれない思い出ができた。

 

後半は、自分の夢や自分らしく社会に価値提供するためにインプット成長自己研鑽する期間

→ぼやっとした目標だったけど、そこそこ必死に頑張れていたと思う。

 

<ありたい姿編>

自立していつでも楽しく全力で生きる

→これは後半ばっちりだったのでは

日本のことを知り尽くす

→政治面についてはまだまだ。

人に寄り添うことがうまくなる

→うまくなったかはわからないけど意識はできてた

図示やシステム思考で効率の良い思考方法を身につける

→インプットが足りませんでした

行動と内省のサイクルを回しまくる

→行動したら必ず言語化できたのがよかった

アイセックに自分らしく貢献する

→結果的に形としては残らなかったけど、自分の存在は組織にとって意味があったと思うことができた

身の回りの人に愛を伝える

→できた!一番褒めたい

中国語文法マスターする

→しました(もうわすれたけど)

留学たのしむ

→たのしい

 

●2020年のテーマ

それっぽい人間からの脱却

「負けない」じゃなく「勝ちにいく」一年に

 

●2020年の位置付け

今までは、何かを「した」という既成事実を作ることに満足してしまう自分がいた。それは他人からどう見えるかだけが大事だったからだと思う。でももうそれはやめたい。もっと主体的に追求すれば、コストに対してもっと良い結果を出せるし、自分だからこそ語れる経験になると思うし、随所で自分なりの判断ができると思う。

同様に、何か経験を「置きにいく」感覚がずっとあった。これとこれとこれをしておこう、みたいな。それで応援や賞賛されるのに、ずっと違和感があった。そうやって逆算する生き方じゃなくて、自分で手に入れたいと思ったことに向かう過程とか、その結果勝てなくても得られたものから次の勝負に向かっていく生き方をしてみたい。その方が、環境に生かされているんじゃなくて、自分で生きている実感が得られるような気がするから。

 

●2020年で達成したい状態

国家公務員総合職試験教養区分合格

日本社会や政治に対する自分の意見を一通りもつ

TOEFL 100点とる

ここでなら頑張れると思える会社から内定を1つ以上いただく

 

●2020年にやること

インプット

    ・毎日ニュースを読む

    ・帰国後は1ヶ月に2冊以上本を読む

アウトプット

    ・後輩や周囲の人に経験の還元をしていく

    ・品格と礼儀を重んじる行動をする

    ・誠実かつ率直に文章を紡ぎコミュニケーションを行う

    ・周りの人に積極的に愛を伝える

ライフスタイル/セルフケア

    ・大量消費生活から質の良い服と靴を少しだけ買う生活にシフト

    ・オンオフの切り替えをしっかりする

    ・スキンケアに力を入れる

    ・脱毛をする

    ・食べ過ぎず食べなさすぎず栄養をしっかりととる食事を心がける

非本質

    ・大好きな人たちとの時間をおろそかにせず意識的にとる。お家でも外でもたくさん一緒にご飯を食べたい