今日は明日のグローバルビレッジの準備をした。お好み焼きとわさび醤油を生かしたカナッペを作ります。芋けんぴと浴衣も特大国旗も持ってきたし、日本の素敵な景色を紹介するパワポも簡単に作った。日本って魅力がありすぎてこまっちゃう!(笑)
この前放置していた草の根と私について。
壁打ちしてもらって、以下3つを考えてふかぼっていくことに。
途中経過だけどのせておきます。
①草の根で活動することの自分なりの定義(それがなにを指しているのか)
実際に「現地で」社会課題を目の前にして、課題を抱えている人々と関わりながら課題解決に取り組むこと。
草の根の反対はなにか?
実際に目の前にはない社会課題を解決しようとすること。
だと思ってる。
②草の根で活動するとはどういうことか
(その特性とかその経験がどういうものかとか社会的にどういう役割かとかとか)
今回のインターンに来てみて、草の根といってもいろいろであることが実感された。
例えば
・機関の大きさ-意思決定スピードや裁量
・政治との関わりがあるかないか
・専門的かジェネラルか
で分類できるかなという感じ
③自分はなにを大切にしたいのか
自分にしかできないことをしたいと思うようになった。
赤十字で働いていて、たしかに目の前の子が喜んでくれるのはうれしい。必要としてもらえるのも、うれしい。
だけどそれってわたしじゃなくても良いのではと思ってしまう。
続く。
