水を、ホースでかけて、洗剤つけてスポンジで洗って、一服したりして、そしてまた水かけようとしたら、熱湯になってたんです!
本当なんです!
ホースに溜まってた水が、日光でお湯になったんです!
真夏にホースを使うときは注意しましょう
!

初めてやってまいりました(^_^;)青森県立美術館

ウルトラマンやセブンをデザインした成田亨展!

!!!(°□°;)
いきなりのお出迎え!
もはやテンションマックス!

ウルトラセブンのファンにとってはこの上ない演出!

ダッシュボード上には白い手袋まで置かれておりました。
中央にはセブンのフィギュアが

そして中へ

大体デザイン段階では着ぐるみよりはかなりスタイリッシュ!

中はとにかく白かった~あまりの白さにトイレを撮影してしまいました。
最近メガネに色を入れた者にとってはかなり眩しく感じられるのです。
青森県立美術館の感想は
白い!
直角!
広い!
スタッフ衣装が寝間着
順路が分かりずらい!
迷路みたいに歩かされる!

成田亨展の感想は
お出迎えの衝撃が強すぎた・・・
とにかく獣的な作品が多かった。
ウルトラシリーズ以外にも!
デザインの奇抜さが、まるでダミアン浜田を思い出させた。
初期の段階で聖飢魔IIを去ってしまったダミアン浜田
彼の独特な間合いや奇抜な旋律が好きだった

ポインター大人気!

こちらの写真はPCの壁紙用に人間5人とポインターの柵を加工して消しました。

たぶんプライズ品だと思うアクションタイプのウルトラセブン。
大きさは、一般的なソフビとほぼ同じくらい。
中身はミクロマンのように各関節が可動する。
そして、布で出来たスーツを着ている。
プロテクターやブーツ、グローブ、マスクなどはソフビのような軟らかい材質。
このセブンは、かなりデキがいい。
意外と細部に渡って、忠実に再現されている。
まずマスクはかなり実物に近い造形である。
左手の小指側には四角い穴が密かにあり、アイスラッガーを持たせる事ができる!(いちいちアイスラッガー取れたりすると面倒なんで頭に接着してしまったあとに、手の穴に気付き、またアイスラッガーを外せるようにした。f^_^;)
小さいのに、ちゃんとスーツを着ている。
ブーツのチャックの斜め具合も再現されている。
しかし
これだけのこだわりがありながら残念な部分が、手足が異様に長いこと。
痩せてること。
胸からフクラハギにかけてのシルバーのラインのとがった部分の形が変!

だったので、縫い合わせを調整して

手足を5mmほど短くして、胸のボリュームアップ、胴回りのボリュームアップ、お尻もボリュームアップして

こうなりました!

↑変更前はこうでした。


























