当ブログブログへのご訪問ありがとうございます。

$バイク遍歴と徒然草

写真提供:マイナビニュース

マイボイスコムは全国の男女を対象に、「オートバイ」に関するアンケートを実施した。

調査は8月1日~5日にかけて行われ、1万69名から有効回答を得た。

○原付免許は普通二輪免許の約2倍
最初に、運転免許を保有しているかどうか尋ねたところ、「自動車/四輪普通免許」が最も多く67.4%だった。

2位が「オートバイ/原付免許」(19.4%)、3位が「オートバイ/普通二輪免許」(9.9%)。

以下「オートバイ/小型二輪免許」2.0%、「大型二輪免許」4.0%と続く。

○オートバイを所有しているのは8.7%
自分用のオートバイ所有状況について聞くと、所有しているのは全体のわずか8.7%だった。

男女別で見ると、男性の所有率は12.9%、女性は4.7%。「原動機付き自転車」所有者は5.3%、「自動二輪車 中型」が1.8%、「自動二輪者 小型」が1.6%となっている。

所有オートバイのメーカーは「ホンダ」が最も多く47.9%、以下は「ヤマハ」「スズキ」が各2~3割で続いている。

○所有しない理由「興味・必要がない」
オートバイを所有していない人に所有しない理由を聞いたところ、「興味がない」「オートバイを使う必要がない」など上位に挙がっている。

「免許を持っていない」は若年層や女性で多く、「経済的な余裕がない」は男性、「興味がない」は女性で多くなっている。

オートバイ所有に対して興味があるか尋ねたところ、「興味がない」(72.6%)と答えた人が圧倒的に多かった。

オートバイ免許保持者が多い男性30・40代では、興味がある人が2~3割と他の層より多い。

女性は若年層ほど多い傾向で、女性10代では2割弱となっている。

○オートバイはショッピング利用に
オートバイを所有する人にオートバイの利用用途について聞くと、「ショッピング」(46.6%)が最も多かった。

以下「気分転換」「通勤・通学」「ツーリング」などが各2~3割で続く。男性は「気分転換」「ツーリング」、女性は「ショッピング」にオートバイを利用するという声が多いようだ。
(フォルサ)

すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ

外部サイト
この記事の画像をもっと見る社長のバイクレース参加が、社員の士気を高めたという実話鈴鹿サーキットと言えばF1? 8耐? それだけじゃない、プールと遊園地でしょ!


http://news.livedoor.com/article/detail/8102667/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


自工会、2輪4社による市場動向と取り組みについて報告 / 国内販売100万台に向けた施策も明らかに
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130919-00000067-impress-ind



当ブログブログへのご訪問ありがとうございます。

$バイク遍歴と徒然草


ホンダの小型バイク、新車ラッシュの狙い

低迷する国内バイク市場に活気をもたらすか――。

ホンダは5月22日、エンジン排気量51~125CCで「原付二種」に区分される小型バイク5機種を6月半ば以降、順次、国内で発売すると発表した。

9月に発売予定の大口径タイヤを備えた上級スクーター「Sh-mode(エスエイチ・モード)」のプロトタイプも公表した。

新たに発売するのは、ロードスポーツ「CBR125R」、アウトドアカブ「クロスカブ」、ネイキッドスクーター「ズーマーX」、レジャーバイク「グロム」、それに現行のスクーター「リードEX」をモデルチェンジした「リード125」。

■小型バイクのラインナップは2倍近くへ

新車ラッシュにより、現在、7機種ある原付二種のラインナップは、2倍近い12機種(Sh-mode含む)まで拡充される。

リードを除き、今回ホンダが投入するモデルはいずれも趣味性が強いモデルだ。

現在の原付二種のラインナップは、すべて日常の足やビジネス用途を念頭に作られたバイクがほとんど。

このため、バイクを「楽しみ」として求める顧客層には訴求できていなかった。

ホンダはこうしたラインナップを強化することで、初めてバイクに触れる若者層や、手軽にバイクを楽しみたい中高年層にもアピールしたい考えだ。

今回投入するバイクはいずれも世界市場をターゲットにして開発されたグローバルモデルで、先進国・新興国問わず、全世界で販売される予定。

タイやベトナム、中国といった海外で生産、日本を含む全世界に輸出する。すでに海外で発売済みのものもあり、13年始めにタイで発売されたグロム(現地名MSX125)は、現地で非常に好評を博しており、国内でも発売前から強い引き合いがあるという。

125CCクラスの小型バイクは、性能と価格バランスのよさから、新興国を中心とする世界のバイク市場で見ると最も売れているクラス。

ホンダも海外で年間1300万台を販売、これはホンダの2輪車販売台数の8割を占める。

一方、日本では免許制度の問題などもあり、原付二種は年間9万台程度、バイク全体の2割を占めるに過ぎない。

ホンダの販売も5.5万台と海外での販売に比べると規模は小さいが、構造的な縮小が続く国内バイク市場で、相対的に健闘しているのが原付二種だ。

■規制強化で「原チャリ」や大型スクーターが低迷

国内のバイク市場では、「原チャリ」の愛称で親しまれる排気量50CCの「原付一種」の販売が、08年以降の排ガス規制強化を受けて急落。

125CC超のバイクも、駐輪規制が厳格化された影響などで大型スクーターが失速して以降、低迷が続いている。

原付二種はこれに対して、00年から比較的底堅い需要を維持し続けている。

足元では海外同様、コストパフォーマンスのよさが見直され、メリットが薄れた原付一種から需要が移っている。

ホンダは業界で足並みをそろえて行政へ原付二種の免許取得制度の緩和などを訴えており、引き続きラインナップの強化とともに、国内バイク市場の活性化を図っていく。


すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ


外部サイト
大人気ホンダの軽、"2色塗り"の仕掛け人トヨタ「86」 今さら乗ってみたホンダが守る「エンジン屋」最後の砦


http://news.livedoor.com/article/detail/7700656/
※この記事の著作権は配信元に帰属します



当ブログブログへのご訪問ありがとうございます。

$バイク遍歴と徒然草


バイク王 バイクライフ研究所はこのほど、リセールプライスの高いバイクベストテンを発表した。

総合第1位にはホンダスーパーカブ110が選ばれた。

同研究所は2012年3~5月の期間を対象に、「売却した際、高値の付くバイク」つまりリセールプライスの高いバイクの上位10車種を発表した。

発売間もないモデルが有利となるため、今年3月に発売された「ホンダスーパーカブ110」が堂々の第1位を獲得。

2位には大型車種として唯一のランクインとなった「カワサキW800」が入った。



3位以下は、「ホンダモンキー」「ホンダCBR250R」「カワサキNinja250R」と続いている。







排気量別のランクングも発表されており、原付一種・二種は総合でも1位の「ホンダスーパーカブ110」が1位、2位は「ホンダモンキー」となっている。






250CC未満の軽二輪は「ホンダCBR250R」が1位、「カワサキNinja250R」が2位。


400CC未満の中型二輪は「スズキグラディウス400ABS」が1位、「ホンダVT400S」が2位となっている。



大型二輪では1位が「カワサキW800」、2位が「ホンダCBR600RR」。



このランキングは年間16万台のバイクを取り扱うバイク買取店バイク王のデータをもとに、バイクライフ研究所が独自に集計したもので、バイクユーザーが新車や中古バイクを購入する際の参考として活用されることを目的としている。


すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ

外部サイト
「ホンダスーパーカブ110」リセールプライスの高いバイク1位に -
バイク王バイク王バイクライフ研究所


http://news.livedoor.com/article/detail/6831675/
※この記事の著作権は配信元に帰属します