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みっちいのブログ

グンちゃんラブラブうなぎです♪基本カフェにあげたグンちゃんのライブレポや愛についてしか書いておりません(*´ω`*)


うなぎの皆様あんにょーん♪



そしてー



ジェジュンペンの皆様あんにょーん♪









さあ!さあ!



いよいよジェジュン編も最終回となりました!





続いて、ファンミレポ⑥いきまーす!
スタートーーーー!










ホテルであるようなサービスワゴンにプレートごと鳥を乗せ








『これから40分鳥を焼いてくるー!』



『だから代わりにヒョン!ステージの進行よろしくー!』





そう言うとニコニコしながらワゴンを押して舞台袖に去って行く親分!




エプロンしたままとにかく笑える♪



会場も爆笑♪





しかし、そこに残されたジェジュン!





うなぎだらけの会場で突然MC振られて、明らかに呆然としてる



マイクを握り、とりあえず挨拶




『えっと~!皆さんこんにちは!キム・ジェジュンです!』



『イェーーーーい!!』



会場大盛り上がり♪




何か話さなきゃいけない中で突然ステージ前に歩き出し、手を差し出し





『あ・・・!あなた!あなたさっきお金もらった人ですよねっ?ねっ?』






先程自分がお札渡したうなぎに必死に無茶ぶりするジェジュン





会場爆笑♪





いや・・・・だからなんなの?って状況なんだけど(笑)




親分いない会場で必死にMC頑張ろうとするジェジュンがホントに健気で可愛すぎるー
(*´艸`*)







ジェジュンが必死になってる中、また舞台袖から現れた親分




ワゴン押しながらクネクネ腰振り軽い足取りでご機嫌♡



あの笑顔はホントに可愛いかったー
ω<ฅ)♡




ワゴンの上にはこんがり焼き上がったチキンが!!






『もう焼いてあるのがあったんだぁー?』







『これは午前中家で焼いてきたー!』






そして、



『普通はファンミならファンに試食とかあるでしょ?』




『でも俺はしなーい!』 ドSめ




『手伝ってくれたジェジュンヒョンにあげるー♡』




あぁぁ・・・・どこまでも愛するジェジュン一筋だわ~



嫉妬する気にもならん!





親分は鳥の脚をむしり取り、ジェジュンに



『はい♡美味しーよっ!』




アーンと口まで持っていく



あ~この場面ホントにカップルじゃ・・・・(´◉⊖◉`)







ジェジュンも黙って食べようとするが、なかなかデカイ肉のかたまりにどこから食べていいのか戸惑ってる様子



2.3回ためらいながら食べる場所選んでました




そして一口食べたジェジュン



見つめる親分





『美味いっ!ほんとーに美味よっ!』




『ホントに美味いっ!』





絶賛するジェジュン





『ふふふ♡』




笑みを浮かべた親分は



『じゃ!次はこのソースー!!』



『これっ!』




例の真っ赤な激辛ソースを取り出す!




会場「えーーーーっ」




そうか ・・・それがやりたかったのか~(๑¯ω¯๑)







親分はまたチキンをむしり取り、そして真っ赤なソースをたっぷり載せる




そこは遠慮なし!





いや!ホントに凄い量(´⊙ω⊙`)




『はい!どーぞ♪』




会場悲鳴




しかし、それを見たジェジュンはなんと!





いきなり隣のテーブルに瞬間移動
─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ



サッと移動して持って来たペットボトルの水!



それをガブガブと一気飲み!




でも表情はクールなまま!




これから起こる事態に備え準備万端



そんなジェジュンを見てニヤニヤの親分




そのまま黙って口を開けチキンを食べるジェジュン



親分はもー大満足気!




結局ジェジュンは普通の顔で黙ーって、しばらくもぐもぐと食べ続けました




そして微妙に終了ー( ºΔº )〣





ジェジュンって辛いもの強いの?
ペンの方教えてー!





ただ、どうやら小骨が多かったらしく



『小骨が・・・・』




と、その後ひたすら口元隠しながら小骨を取り出す姿が可愛かった♡




ジェジュンはこないだのお礼に一生懸命盛り上げてくれてましたねー






そしてさいごの挨拶で




『いつも忙しくてそんなに会えないけど、大好きなヒョンです♡』



この『大好きなヒョン』って何回か言ってたなぁ・・・





『忙しいのにごめんね!』



『大丈夫だよ!今日は忙しくないからー』





最後までとっても優しいジェジュン





『今日はありがとう!』




『キム・ジェジュンさんでしたー♪』





そして会場にお辞儀し去って行こうとしたジェジュンに




『あ!そのワゴン一緒に持ってってー!!』




言われたジェジュンは素直にワゴンを押しながら、爆笑の会場の中を頭下げながら退場して去って行きました~!




いやぁー!


ジェジュン本当にありがとうー♡



親分を理解してくれて、側にいていてくれて本当にありがとう♡



ジェジュンがどれだけ素敵な人なのか本当に良くわかったね





実はソウル行く前になぜかジェジュンと親分の食わず嫌い王の罰ゲームをリピートしていた私・・・


ジェジュンの


『次の歌詞がじぇんじぇんわからないー』


と、うなだれるところがツボ♡



なんだかずっとリピートしてたんですよねぇ~



だから今回そのジェジュンに会えたのは本当に感激でした(*´艸`*)






私のイメージしてたジェジュンはなんて言うかクールな冷たいイメージ


あ!性格でなくビジュアルからの色です!


なんか青・・・深ーいブルーな感じ


月の光って言うのかなぁ・・・



親分はねぇ、太陽みたいにギラギラしてるんだけど

ジェジュンは静かな月のような神々しい光を放ってる感じ

暗闇を照らす 青白い光り

神秘的なね


私、月明かり凄い好きなんです





二人は相反してるんだけど対をなしてる


そんな風に感じましたね






とにかく!


美しい男が二人も並ばれると自分が女であることに多少のショックもありつつ



完敗だなっ!



負けて悔いなしっ!





そんな気持ちでありました


















はい!


ジェジュン編終了でーす!




ジェジュンペンの方お付き合いいただきましてありがとうごじゃいましたー♡



内容に関しては私の記憶の中での範囲になりますので、誤っておぼえてるところもあるかも知れませんがご容赦ください♡





それでは皆様



バイクリー






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うなぎの皆様あんにょーん♪




そして、引き続き



ジェジュンペンの皆様あんにょーん♪





昨夜は羽生くんの応援でレポ書けませんでしたー💦





さて、早速ファンミレポ⑤スタート!




生チキンにオイルや胡椒をすり込んだジェジュンに親分は新たな指示をしました





『じゃ、ニンニクを中に詰めてぇ!』




親分はニヤニヤしながら





『これは脚開かなきゃぁ・・・・♡』




でた!エロ!






親分はニヤニヤしながらカメラをズームさせて映させる





ジェジュンは親分のエロい指示を涼しい顔で聞きつつも、手元にズームしてくるカメラを恥ずかしそうに左手で隠す様に遮りました!




そして、テキパキとニンニクを詰め込んでいきますが、若干詰め込み過ぎた感じ・・・




お腹と言うかお股と言うか・・・映し出される溢れだしそうなニンニクに親分も苦笑





『じゃ、これを缶に挿してください!』





ビール缶を渡し、またその指示にも黙って従いなんなく完了!



難しそうなのにジェジュンってホント器用なのね♪




缶に座りこんだ様な微妙なビジュアルの鳥をテーブルの前方に置いて披露!








しかし、ジェジュンがしっかり立てた鳥をガサツな親分がガツンと倒し、
会場から「あーーーっ!」ブーイング!




ホントにチャン・グンソクはやってくれるよねー(´▽`*)







で、どこの場面だったか忘れたんだけど




ジェジュンはマイクを持っているんだけど、料理する時は当然マイクをテーブルの上に置いてまして



で、そのマイクを手放した時に親分に話を振られたんですねぇ!




その瞬間!

一瞬マイクがない状態を



「どうしよっ💦」



って感じに視線を動かし次の瞬間!




テーブルの上に置いてあったマイクに自分がサッとしゃがみ込んで答えたんですねぇ・・・



別にただ親分の話に答えるだけならマイクなしで答えりゃいいわけなんだけど



マイクで答えなきゃ、会場にも通訳さんにも聞こえないわけです




その場の状況をしっかり把握してるんですよね






この時のジェジュンの臨機応変さと


しゃがみ込んでテーブルのマイクに向かって話す姿の可愛さに本当にしびれました((´∀`*)ウフフ





次に親分はアルミホイルを取出しまして





『後は、羽が焦げるからこれを巻いて焼くんだ!』





会場では前日に自分が鳥と奮闘してる写真を映しだしたりしてました




あと笑えたのが


手についたオイルをジェジュンにはちゃんとタオルかなんか渡して拭かせてるのに



自分はテーブルクロスの端っこでチャチャッって擦りつけて拭いたんですよねぇ



子供かよぉーーーー!!



ホント笑えました





『あとは200℃のオーブンで40分焼くだけ!』




そしてオーブンのプレートを取り出し




『これうちのオーブンのプレート!オーブンもヒョンのうちのと同じのっ!』




楽しそうに説明







うははー






確かに二人でおんなじもの良く写真であげてますが、まさかの料理家電までぇ?




本当に良く一緒に買い物行ってるんだねぇ~!


まるで女の子同士じゃん!




自分ちのプレート持ってくるアジアプリンスも微笑ましくて笑っちゃいました♪


















はいはい!


それでは一旦ここで休み時間!



また後ほどお会いしませう~♡



バイクリー🌟



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うなぎの皆様あんにょーん♪



そして、


ジェジュンペンの皆様あんにょーん♪






たくさんのポチ・コメありがとぉー♡




とっても嬉しいですー♡

仕事になるとほとんどケータイ見れなくなるのでお返事出来ず申し訳ございません( ̄^ ̄゜)




その分頑張ってレポ書きますんでマテてねー!







では、ファンミレポ④スタート!





親分はエプロン付けて


ジェジュンは手袋付けて


準備完了ー!





しかし・・・


この二人が並ぶ姿の美しいのなんのって!!


輝いていたわぁ~


ジェジュンなんてほぼすっぴんよねぇ?


なのにホントに綺麗なんだもーん!



男二人並んで美しいってなにさ?




まぁ・・・

うちの親分は今回可愛いさが満載だったけどね♡



親分も早く髪伸びて綺麗に戻ってくれーーーー!











私は美しい二人を双眼鏡でガン見ばかりしておりました
╯⊙ ⊱ ⊙╰









親分続いて食材の披露!




袋からガサガサ出しては説明しながらガンガン並べていきます! ←とにかく雑!




まず、オリーブオイル



これは親分が自分の家から使いかけを持ってきた!と



続いて、胡椒、パセリ?(緑色っぽい)、ニンニク(丸ごと、すりおろし)



本当にニンニクの量がすごくてびっくり!




そしてそのニンニクに対してジェジュンが


『こんなに使うの?』


的なこと聞いて



親分は



『いいんだよ!韓国人なんだから!』



みたいな会話してました





続いて缶ビールを取り出した親分




『ビールは半分だけ!』



そう言って、ビールを開けてジェジュンに



『はい!飲んで♪』



言われたジェジュン



渡されたビールを黙って受け取りクルッと後ろを向いて一気飲み!
(と、言いましたが2.3回に分けて飲みました)




親分に言われる事に黙って従うジェジュンはとにかくいい人!



だってそのビール絶対ぬるかったよね?

美味しくないよね(泣)


それでも黙って一気飲み


ホント優しいよー♡








そして、その姿をニヤニヤしながら見つめていた親分♡




半分飲んで親分にビールを渡すジェジュン


ジェジュンから渡された缶を両手で握りしめ


超~!超~~!~!~!
エロい目でニヤニヤしながら缶の口を見つめる親分



『ジェジュンが飲んだぁ~~♡』


そしてぇ!



そのまま唇を半開きで突き出しエロい口元で一口飲んだぁぁぁーーー(灬ºωº灬)♡





『ぎゃぁぁぁーーー♡』



会場黄色い悲鳴で大騒ぎー!!



後ろでジェジュンは笑って見てました



アホな弟よね?







そして、これらの材料を並べていく時のなんてガサツで乱暴なこと!




いやぁ~!男の子なんだなぁ・・・・としみじみ感じましたよ




その横でジェジュンは静かに親分の手元見つめて話を聞いてました







そして、主役の例の鶏肉を取出しました



ビニールパックされた丸ごとチキン








親分は


『生だからっ!』


そこ何回か推してましたよ



ビニールをビリビリ破り取り出した、ポッコリお腹のなんともなまめかしいビジュアルの生チキン



親分ニヤニヤしながら




そのチキンの羽根の下辺りを両手で抱き上げて披露!





羽根持ってパタパタさせたりしてはしゃいでましたが



突然開いている脚を



『恥ずかしいからっ♡』




と、お腹の前でいきなりクロスして閉じたー!!!!





いやーん♡


会場爆笑ー♡





脚がクロスされた生チキンは突然色っぽくなりまして

私は椅子からずり落ちそうになるくらい笑いました(๑¯∇¯๑)






やらしーよ親分・・・(灬´ิω´ิ灬)♡








親分チキンにオイルを威勢よくドバッとかけてチキンをヌリヌリ・・・




胡椒とパセリもバッサバッサかけてヌリヌリ・・・






とにかく威勢のいいまさに男の料理!



そしてジェジュンにバトンタッチ



ジェジュンは指示され
るがまま、チキンにオイルをすり込んでる



ガサツな親分と違うのは、とにかく優しく丁寧なタッチですり込んでるとこ!




まったく正反対の行動する二人がホントに可笑しい・・・




丁寧な仕事ぶりに会場も


「お~!」


親分もなんか言ってた気がしますが覚えてません(泣)










はぁ~!

すみません!ここでタイムリミットです!




こんな中途半端ですが、どーぞ明日まで妄想しててください(笑)



まだまだ萌え萌え続きます~(*´ω`*)








※あ!昨日の質問にジェジュンペンの方が教えてくださいました!


ジェジュンぺんは『ファンのみなさん』と呼ばれてるんだそうです。



あと、二人の会話は日本語ですか?ってご質問ありましたが、今回は親分は韓国語オンリーでしたぁー









それでは皆様


バイクリー



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