『白い巨塔』見終わり。


号泣。




ただただ号泣。





悔しさ










悲しさ











まだやれる!











野心、野望

















そしてきっと

『さみしさ』




それを、伝えられる環境と相手


あたし達は


他人からからみたら略奪だと言われる。


それでも、私の癌がわかった時に
両親と共に3人でオペ室前で待っててくれた。

コレも環境の1つと思う。




ようやく三年目に突入する。
再発は4月の時点ではなかったが
『ガンサバイバー』に変わりはない!






そして、『白い巨塔』
前回よりも今の医療に近いと言うか
身近に感じることが出来て、観てても楽しく
共感する事も出来て……










財前先生、涙であたなの最期をちゃんと
観てられませんでした。







教授という立場。
良く分かります!
年齢的も経験もあります、後を着いて歩いた事も...



助けたい!
助けてあげたかった!


そう思えるドラマだった。
『ガンサバイバー』として観てても
『看護師』として観てても




何度もリメイクされてても、今が1番
心を動かされた気がします。


ひと
それぞれでしょうが……。












歳かな?笑