HGHデルタバランス体験記 -18ページ目

HGHデルタバランス体験記

私の身長の成長記録を語っていきます。

好きだからこそ相手の過去や現在を軽蔑する。
好きじゃないなんとも思っていない相手にたいしてはどうでもいいから軽蔑しない。

でも好きだからこそ相手の過去も現在も受け入れられるような気もする。。。
内容しだいなのでしょうか・・・

もし、お金に困りました。

① 自分の体を売ってお金を稼ぎました。
② 物を盗みました。
③ 自傷行為を行いました。

ひとつ問題に対して対応方法もさまざま。
それに対し、体を売る人間は嫌でも者を盗む人は別にいいという人。

またその逆もいたり・・・

ジェノ的にはは好きだから信用するのではなく・・・
信用できる人だから信用する・好きになるなのかもしれない。

この間見た映画でも理想のタイプ?って聞かれて・・・
絶対に裏切らない人?いなくならない人って答える場面があった。

ジェノもそんな感じ。

随分と寒くなってきました。

今回の縫物はマフラーと大判ストールです
両方首に巻く物ですが、基本はストールに合わせて生地を購入
110cm幅の73cmがストールで、残りがマフラーに

茶色が好きなので、良さ気な色合いのチェック柄を探したら
カシミヤ混だぜベイベーって書いてあったので
秋物に良いな~なんて思っていたら、もう冬ですよ。

作業が遅いから一ヶ月経ってもうたんよねー。

ストールは羽織ると右肩部分にケミカルレースが来るデザインに。
縫い目が目立たないように手縫いで付けてあるんですけど
まぁそこは私なので、裏側に所々糸が見えちゃってます。


マフラーの両端には、ちょっと変わり種の
チュールとケミカルがくっ付いたレースを使用して
ボックスプリーツ仕立てにしてあります。

このレースは可愛いので衝動買いして、何に使うか考えていなかったんですけど
良い感じに仕上がりました。

割とすぐに売り切れてしまったので買っておいて良かったです。


次はたぶん袋モノをこさえると思います。

さっきラサーナ海藻エッセンストライアルセットを注文してみました♪
早く届かないかなぁ~☆ヘアエッセンスが凄く良いらしいデス!
 詩について語ることは難しい。あまり教養のない人にかぎって、詩は心に浮かんがだことを自由に書きさえすればそれでいいんだ、と、そう主張する。少し教養のある人は、詩はひたすら難しく、心得のない人が真似事で書いたりしていいものではないのだ、と、そう考えたりする。
 いずれの考えも詩には当たらない。
 まあ、後者の考えは理解できなくもない。実際、筆者も詩は書きにくい。つまらないものなら、いくらでも書ける。ただの日常的な妄想を改行多く書き連れねたようなものなら、いくらでも書ける。くだらないエロ親父の妄想を羅列したようなものなら、いくらでも書ける。そうしたくだらない言葉を改行多くして、遠くから見て、さあ、これでランボーと一緒だと自己満足するのも、かんたんだ。
 しかし、そんなものをいくら書いても紙の無駄、今は、データの無駄。
 さて、これは詩にかぎったものでもない。筆者は減量に苦しんでいるので食事も無駄にしたくない。くだらないものは食べたくない。少ししか食べられないなら美味しいものを大事に食べたい。最近は体力が衰えたので無駄な小説も読みたくない。どうせならいいものだけを読みたい。
 SMも同じなのだ。パフォーマンスのSMで、なんだか三文芝居だかSMプレイなのかも分からないようなSMには近づきたくない。時間がもったいないからだ。
 それなら、いっそ、退屈していたい。退屈のほうが、よっぽど面白い。
 詩は暇つぶしの産物ではない。詩は耕し育て収穫したところの文章なのだ。いや、収穫物そのものなのだ。
 だらだらと、妄想を書けばいいと考える多くの男女は、ひとつの詩が他人を変えてしまう驚異について考えるべきなのだ。誰も読まないようなものを書くのは日記だけでいいし、日記は公開するようなものではない。
 詩には読者がいる。
 筆者は、こうして拙い文章を公開しているが、まったく反応のないものは書くことを止めることにしている。そうして筆者が書くことを止めたネタが多くあることをサロンの関係者の何人かは気づいていることだろう。
 それでいいのだ。
 文章は筆者の子供であり分身であるから。
 しばらく書いて反応がゼロなら、そのネタは引っ込めるのだ。反応もないのに、誰かがきっと読んでいるはずだと妄想するような愚かなことは文章のためにすべきではないのだ。
 さて、詩について考えたり述べさせたりすれば、当然、筆者は攻撃的になるわけだが、それでいいのだろうか。
 しかし、攻撃しない詩は詩ではない。詩が「みんなの歌」だと思っているなら大間違いだ。詩は武器でしかないのだ。ときに人を守るがときには人を殺す、それが武器なのだ。詩は武器なのだ。