今日は漢方外来でクリニックへ
漢方をはじめたキッカケは、年齢のわりに、なかなか結果が出ないわたしに、院長先生から8月の時点でおすすめをされました。
(院長先生からも、あなたの年齢でこの治療ならすぐに卒業してるんだけどね…と言われたこともあるのです
)
8月の時点で漢方の初診予約も混んでおり、初診は9月末。
そのときに、わたしの年齢を見て、先生に「あなたは、わたしの漢方の最年少ね
!」と言われました。。
苦笑
そして1ヶ月ほどたった今日が、2回目の診察でした
実は処方された漢方、まだまだ残ってます
頑張って飲んではいるのですが、1日3回が…
朝昼で1回、夜1回がわたしのペースにあっているようで…
って、こんなの言い訳ですねっ。。

自分に喝!
今日は前回採血をした結果と、今周期の治療に合わせた処方をしてもらいました。
他の方のブログにもありましたが、わたしもフェリチンがガクっと低く、隠れ貧血でした
不妊や老化に繋がってしまうので、自分にできることはしっかりやらないと!という気持ちになりました
今回先生からは、
アスリーブは必ず飲むこと
と、
移植に向けて新しい漢方を処方してもらいました!
診察直後にカルテをみて、
「胚盤胞が3つも出来たの!おめでとう〜
」
と握手をしてくださった先生、
お優しい

おもわず、
「でも、グレードが心配で…」
と本音をもらすと、
「そんなの見た目の問題で、まだまだわからない!母になることは受け入れることなんだから、信じて待ってましょう
」
と明るく仰って頂きました
グレードは調べれば調べるほど気になりますが( ; ; )、
でも、夢クリニックの厳しい基準をクリアして凍結になってくれたたまごちゃん達なので、信じて、受け入れられる身体づくりにのぞみたいと思います