前回のブログのアロマについて
アカマツヨーロッパ、オレガノ、ラベンダーアングスティフォリア、ゼラニウムエジプトを使ってます
まずアカマツヨーロッパについて
モノテルペン炭水化物が入っていて、この中の作用の
一つがコーチゾン様作用をします
コーチゾン様作用とは、いわゆるステロイドのような働きをするということ
簡単に言うと、アレルギー作用を鎮めます
オレガノはフェノール類が入っています。
これは、抗菌・抗炎症・抗ウィルスなどの作用があり、二次感染の予防と炎症を鎮めるために
ラベンダーアングスティフォリアは、モノテルペンアルコール類を含みます
これらは、抗菌・抗ウィルス・抗真菌
私が必要としたのは免疫調整作用ですね
ステロイドも使用するので、免疫力の低下を見込んでのバランス調整を企みました
ゼラニウムエジプトはモノテルペンアルコール類をふくみ、その中にゲラニオールという成分が…
ゲラニオールは、収斂作用、皮膚弾力回復が見込めるので(笑)
って、めっちゃ贅沢なかんじのアロマオイルを使っておりまする(´∀`*)
注意事項⚠️
アロマオイルには禁忌があります
万人に使えるものもありますが、そう出ないものもあります