絶望この手に握ったものが砂のようにこぼれ落ちていくこの言葉を聴いたとき、涙が溢れ出たこの人はどれだけの思いを知れば、救われるんやろう…この人の光はどこにあるんやろう…何が出来るんやろう?どうしたら、救ってあげれるんやろう哀しみはつきないその、寂しさから抜け出すにはどうしてあげればいいんやろうこの人の闇は深く終わりがない救いたい、救われたいでも、術がみつからないちっぽけな自分が悲しいこの文の真意と訴えを理解してもらえても私は救われない…。