期待と不安と両方ありますが、とりあえず使ってみないことには。

春までの間バイブレーションやウエイトのあるルアー用ロッド。

また、若干立ちこむ必要のあるヒラスズキ。平狂では少し振りづらい所。頭の中に釣り場が何ヶ所か浮かんでます。

重いルアーやバイブレーションをバシバシ投げて、ガツンと合わせて、強引に寄せてみたい。

ただこのカーボンガイドの個人的不安な部分はチタンのように曲がることをしず、負荷がかかって一気に割れてしまうのではというところ。

磯で使って大丈夫なのか。

まぁ容赦なく普段通り使用してみよう。

果たして、自分の右腕になってくれるだろうか。






Android携帯からの投稿
BCターフ4着。

勝ち馬はレース前まで知らない馬でしたが、2、3着の馬は上位人気馬。

後ろからやっぱり上がってきたかとは思いましたが、それでも最終コーナー、興奮しました。

日本に帰ってきてもなんとか鼻出血にならず出走できれば…。有馬記念とか。

それにしてもユタカさんの追い方はやっぱり綺麗。それが追えない騎手と言われることもあるけれど、やっぱり馬に負担が掛かりそうな馬上でまるで踊るかのような騎手はちょっと…。

なにより、なんだかんだで一番画になる騎手だから。その点デムーロに勝てるのはこの人しかいない。






Android携帯からの投稿
今日は大好きなG1レース、天皇賞秋が東京競馬場で行われました。

しかも今日は7年?振りの天覧競馬。

そう前回は牝馬のヘヴンリーロマンスが勝利し、ウイニングランの後、天皇皇后陛下に向かって見事な敬礼を決めた姿が印象的なレースでした。

今回もあるのかな?と、外れた予想そっちのけで注目していたウイニングラン。

さすがデムーロ騎手、決めてくれました。

後からJRA関係の友人が教えてくれたけど、ホントは検量室前に帰るまでは下馬しちゃダメらしい。

ただ、あのデムーロが見せた最敬礼はどんなものにも代え難い画でした。

思えば、昨年のドバイでも日本のヴィクトワールピサを駆り、喪章を腕に付け、震災直後の日本に勇気をくれる勝利。

こんなにすがすがしい気分になれる競馬〔いや、スポーツ全般を通してもかな?〕は久し振り。

良い1日でした。

ありがとうデムーロ。



Android携帯からの投稿