プロ中のプロ。
不調の時もそれを認めて誰かにあたるでもなく。結してトンネルは短くはなかったはず。
自分が自分であることの誇りを胸にもってる意識の差。他の方と全然違う。ゲートまでの間の姿勢が、オーラが明らかに違う。
こういう人が勝つべくして勝っただけ。当然の結果。
プロフェッショナルとは貫くこと。本人が語ってたのが懐かしい。
時代に合った馬名、父、姉血統面の縁、オーナーとの縁と怖いくらいドンハマり。
今日は本当に良いもの見させてもらった。
自分も信じて良かった。
少し浮気もしたけど…
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