別アカであなたのブログを今年になって拝見しています。

”兄の命日”で検索して、この記事を見てから衝撃でした。

遠く離れた場所で、30年前、子供の時、同じ病気で兄を亡くした女の子がいたなんて。

当時の境遇もよく似ていて。自分の事のように感じました。

苦しみ、寂しさ、わかります。月日が経って、それが軽くなっても進めない気持ち。

あなたに届けと、願って。