新しい部署に異動してから、少しずつ業務の流れが見えてきて、それに伴って忙しさも増してきたように感じます。普段はあまり残業をしないため、さすがに少し疲れました。
しかし、月曜日に有休を取ったので、明日からは4連休です!ゴールデンウィーク前半は家族で旅行に出かけるので、とても楽しみです!
新しい部署に異動してから、少しずつ業務の流れが見えてきて、それに伴って忙しさも増してきたように感じます。普段はあまり残業をしないため、さすがに少し疲れました。
しかし、月曜日に有休を取ったので、明日からは4連休です!ゴールデンウィーク前半は家族で旅行に出かけるので、とても楽しみです!
最近はフレックス勤務を活用して、週に2回ほど息子のお迎えに行っています。ママが一緒のときはどうしてもママ中心になりますが、二人だけの時間は特別で、と ても楽しいひとときです。
帰り道にはスーパーに寄って、小さなお菓子を買うのがお決まりのコースです。近くのベンチに座って、お喋りしながらお菓子を食べてから帰ります。
同じ時間にお迎えに来てもらっているクラスメイトの女の子と一緒に帰ることも増えてきました。二人で手を繋いで歩いている姿は、とても微笑ましくて、見ているこちらも癒されています。
この頃のヲタ活の成果をまとめておきます。
最推し一ノ瀬瑠菜ちゃんのサイン入り写真集、ブロマイド、アクスタです。
写真集を手元に置いておくのはリスクが高いので、最近はデジタル版しか購入していなかったのですが、気付いたら購入していました。ヲタクの性は恐ろしいものですね。
こちらは大久保瑠美さんのブロマイドです。かわいい。
ガンダムUTが発表されたときは「家で着るにしてもさすが厳しいデザインだな」と購入しない方向でしたが、つい買ってしまいました。
それからストライクフリーダムのガンプラは運よく再販を注文できました。もう仕舞っておくところもないのでガンプラ買うのはこれで終わりかと思います(SEED系の新作が出ない限りは)。
◇睡眠の超基本/柳沢正史
「超基本」シリーズの本を読んでみた感想
「超基本」シリーズは、イラストが多くて内容もとてもシンプルなので、「投資」や「仕事」など、基礎から学びたいテーマの本をよく読んでいます。今回読んだのは「睡眠」についての本です。
仕事と家事に追われる毎日の中で、どうすればしっかり眠れるか知りたくて手に取りました。
一番大事なのは「量」!睡眠は時間が命
この本で一番印象に残ったのは、「睡眠は質より量が重要」ということ。「短時間で効率よく眠る方法」といった都合のいい方法はなく、とにかくしっかり睡眠時間を確保することが最優先なんだそうです。
睡眠の質を上げたいなら「やめること」を見直す
睡眠の質を高めるには、「悪い習慣をやめる」のが近道とのこと。
(やらないほうがいいこと(例))
□寝室が暗くない
□寝室が寒い/暑い
□寝る前にスマホでSNSやゲームをする
□寝る前にストレスフルなことを考える
□寝る前にカフェインを取る
睡眠環境で大事なのは「光・音・温度」
睡眠の質に影響するのは主にこの3つ。特に光については、日本の家は夜でも明るすぎるそうで、リビングも寝る前は「ちょっと暗すぎるかな?」くらいがちょうどいいとのこと。
スマホについては、ナイトモードにすれば光はあまり気にしなくてOK。
ただし、見る内容が重要で、SNSやゲーム、ショート動画など刺激の強いものは避けるのがベター。
睡眠不足が引き起こす体への影響
実は、睡眠が足りないと食べすぎたり、太りやすくなったり、内臓脂肪が増えたりと、いろいろな影響が出てしまいます。
眠れないときは「無理に寝ようとしない」
目を閉じていても、実際に眠れていないと意味がないそうです。布団の中で「眠れない」と悩んでいると、脳が「寝室=眠れない場所」と認識してしまうことも。そんなときは無理に寝ようとせず、一度起きてリラックスできる別のことをする方が効果的なんだとか。
最近読んだ2冊の本の感想です。
(最近読んだ本)
○蜜蜂と遠雷/恩田陸
○「ない仕事」の作り方/みうらじゅん
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○蜜蜂と遠雷/恩田陸
実写映画化されたときに原作小説(上下巻・約1,000ページ)を購入したものの、上巻だけ読んで力尽きていました。でも、最近また読書熱が高まってきたので「今なら読めるかも」と思い、改めて読み始めました。すると、想像以上に世界観に引き込まれて、あっという間に読み終えてしまいました。
物語の中心は、「芳ヶ江国際ピアノコンクール」に挑む4人のピアニストたちで、それぞれの背景や葛藤が丁寧に描かれていました。中でも特に心を惹かれたのは、最年長のピアニスト・高島明石。年齢が一番近いこともあって、彼の視点には自然と引き込まれました。彼が第2次予選で落選してしまったときは、本当に残念でしたが、その後に奨励賞に選ばれた場面では、自分のことのように嬉しくなりました。
正直、私はクラシック音楽に詳しくないので、楽曲のタイトルだけ見てもピンと来ませんが、それでも十分に楽しめました。音も映像もない小説なのに、情景や音楽が頭の中に浮かんでくるような感覚があって、不思議な読書体験でした。
また、物語はピアニスト本人たちだけでなく、その周囲の人々の視点でも描かれていて、それぞれのパートもすごく自然に切り替わるので、誰の話なのか迷うこともありませんでした。
小説だけでも十分に感動できたのですが、やっぱり「音」を感じながら物語を味わえる映画版も観たくなりました。近いうちに映画も楽しんでみようと思います。
○「ない仕事」の作り方/みうらじゅん
敬愛するミヤマレベッカさんが紹介していたので手にした本です。タイトルからしてすでに衝撃的で、「ゼロからイチを生み出す人は本当にすごい」と日頃から感じていた私は、読む前からワクワクしていました。
みうらじゅんさんといえば、「ゆるキャラ」という言葉の生みの親。その発想の根底には、“よくわからないもの=つまらない”と片づけてしまうのではなく、「それがいいんだ」と肯定する姿勢があるそうです。例えば。映画を観て、「つまらなかった」と言うのは、才能や経験がない証拠。映画というのは、自分自身で“面白い部分を見つける”ものだ──という考え方には、本当に痺れました。
新しいこと、つまり「ない仕事」を始めるときは、最初は周囲から怪訝な目で見られたり、反対されたりすることもあるそうです。でも、「自分はこれが好きなんだ」と信じて続けていけば、やがて相手もそれを楽しんでくれるようになる。そのプロセスが何よりも大切なのだと語られていました。
個人的に一番面白かったのは、「アウトドア般若心経」という作品。街中の看板の文字を撮影して、それを組み合わせて般若心経を再現したのだそうです。本来の目的とはまったく違う角度からモノを見たり、無関係なものをつなげて新しい価値を生み出す──これは仕事にも通じる大切な力だと感じました。
もうひとつ印象的だったのが、「面接は接待の一種だと思って臨んでいた」という話。面接官をどうやって気持ちよくさせるかを考えながら話す、という視点は目から鱗でした。これは就活の前に知っていたかったです。
髪を切るべく池袋へ行ってきました。2か月ぶりのカットで、髪が軽くなりすっきりとした気分です。
その後はUNIQLOで仕事用の服を購入しました。前の部署ではオフィスカジュアルが許されていたこともあり、かなりラフなスタイルで働いていました。しかし、現在の部署ではスーツが基本スタイルとなっているため、オフィスカジュアルの範囲内でも少しきちんとした印象の服装にしようと決め、新しいアイテムを揃えることにしました。
美容院で1万3,000円(カット、カラー(白髪染め)、ヘッドスパ)、UNIQLOで1万7,000円(ジャケット、パンツ、ワイシャツ×2)、計3万円も使ってしまいましたが、新年度の準備ということで気分も新たにがんばれそうです。
昨日一ノ瀬瑠菜ちゃんに会った余韻に浸ってたら、3時頃まで全然寝られませんでした(3時間半睡眠)。意外と仕事はいつもより調子いいくらいでなんとかなったのですが、さすがにもう頭が働かないですね。ぼーっとします。この頃ただでさえ本読んだりマンガ読んだりして睡眠負債溜まってたので、今日はしっかり寝ようと思います。
映画「代々木ジョニーの憂鬱な放課後」を観にいきました(2回目)。今日はトークイベントに加え、サイン会もありました!!とうとう最推し一ノ瀬瑠奈ちゃんと会話することができました。感動で手が震えています。
まずは映画の内容ですが2週間前に見たばかりであるにも関わらず、飽きることなく楽しめました。2回見たからこそじんわりとセリフが染みて楽しめた気がします。最初見たときはラストシーンがよくわからなかったのですが、今日は気付いてハッとしました。それだけで2回見た甲斐がありました。相変わらず一ノ瀬瑠菜ちゃん演じる神楽のぶっきらぼうな喋り方がとてもかわいかったです。
トークイベントでの内容↓
・撮影を2時間巻で終わらせ
・日穏さんとのシーンで笑いすぎて10テイクくらいした
・笑いをこらえるためにゆらゆらしているところが使われている
・日穏さんと車から焚き火まで競争したり「どっちが早くできるか」いろいろ競走した
・公開が半年後なのでいろいろおもしろいことを考えておいて見てほしい(?)
セーターもぞもぞして萌え袖してたのがやんごとなくかわいかったです、ありがとうございました。
1億年ぶりのアイドルとの会話レポート↓
mt1026「一ノ瀬さんの大ファンです、お会いできて光栄です」
一ノ瀬瑠奈ちゃん「わーありがとうございます!また会いに来てくださいね!」
mt1026「はい!写真集も買いました!」
一ノ瀬瑠奈ちゃん「うれしい、ありがと~マガジンも買ってね!」
mt1026「買います!」
大学時代あんなにアイドルの現場通ってたとは思えないような、ヲタク1年生みたいな会話でした。笑
間近で見る一ノ瀬瑠奈ちゃんは本当にかわいくて、あーこれはもう推すしかないな、と思いました。もう沼から出られそうにありません、ありがとうございました。満を持して数年ぶりにアイコンも変えました。
この頃の息子の様子です。
・一部のひらがなは読めるようになってきた
・アンパンマンカルタを毎日やっている
・トイレトレーニングが順調に進み保育園ではほぼパンツに。家でも寝るときと出かけるとき以外はパンツで過ごすことがほとんど(うんちはトイレでできない)
・謎の言葉「アクレット(アクレッタ)」を連呼しているが、文脈から察するにどうやら「なかよし」的な意味らしい
・「パパはアクレットじゃない」
・永遠に終わらないパパイヤ期
・嫌なことがあると奇声を発している
・物で釣る作戦の効果が薄れてきた
・ゲームコーナーでクレーンゲーム(結構簡単にスーパーボールをすくえるやつ)にハマっている
・家ではずっとピタゴラスイッチを見ている