不正を暴く
不正を暴くことは容易ではなく、どんな映画でも、ヒーローはとことん追い詰められるシナリオになっています。
どいうのは、悪はどんな手を使ってもOK なのです。
そう、そこにルールなどありません。
ルールというと、日本に訪れる多くの観光客のなかで、ルールなど一切お構いなく好き勝手なことをして帰る観光客がいて、日本の”モラルの高さ”、はすばらしい。
しかし、これなど序の口で、アメリカはNY の地下鉄で女性が生きたまま焼かれて○されてもちゃんと裁かれないという状況にまでなっていしまい、ヨーロッパもスラムのようになってしまっているところが増加中です。
これに対して、メイトリックスの中で機能している者たちが支配している世界では、誰もこれに対して立ち上がることができないできました。
トランプ政権では、こうしたすみずみまで蔓延ってこびりつき、固まってしまっている”悪”を暴露していっているわけです。
マスクなど、マスクの車、それの販売店など、づたづたにされるという被害にあっています。
暴くには、法に則って、きちんと裁かれていっていますが、これに抵抗するために、なんの手段もおかまいなしに次から次へとこうしたことが起こっています。
これだけ世界をまともな世界に元返しすることは大変だということを実感します。
DOGEで掘り返されていく真実は、掘り起こされていく度に、これでもかというくらいのありとあらゆる不正が発掘されてきています。
これも、まだ芋蔓式に出てくる始まりです。
大きな怪物を相手にしているだけでなく、それ眠っているゾンビ〜たちに知らせる必要もあるわけです。
光が増してくいく世界では、低い波動は打ち消されていきます。
UNのジャッジが、人類に対する犯罪で、有罪になりました。
世界では人類に対する犯罪で、逮捕される者も出てきています。
ヨーロッパの"The European court of Justice" で、不正を知りながら、パンデミックに加担した医師たちも人類に対する犯罪と見なされるという判決が下されました。
じわじわと不正が暴かれ、裁かれています。
まさに”ヒーローがピンチに陥って大逆転”のように、最後まで手に汗握るような戦いの末に、勝利することができるわけで、簡単に世界をひっくり返すことはできないのです。
長い、長い戦いです。

