殻から出て羽ばたく時
アセンション真っ只中。
殻の中から外に出るために、中から固い殻を突いている真っ最中、という感じ。
自分も、社会も、この世界も、二元性という中で閉じ込められて切磋琢磨してきたのが、もうお終いになって、出なくては。
殻は固くて、中にいると、中しか見えなくて、外がどうなっているのかまったく検討もつかないし、考えも及ばない世界。
殻の外がどれだけすばらしいか、狭い殻の中からは比べものにならないくらい。
まさにリセットの時。
新しい自分との出会いのような感じ。
タネも、タネが水と光でからを打ち破って外へと成長していって、大きく花を咲かせていくように、まずその第一歩。
そのタネには、しっかりとプループリントが組み込まれていて、何者にも邪魔されることはありません。
そのタネしか持っていない、唯一のプループリント。
そのプループリントが動き出しています。
じっとしていられない。
これまでの殻の中は、そのブループリントには狭過ぎ。
今ひと押し。
思い波動から、プループリントが羽ばたける世界に出なくては。
宇宙全体が飛躍する時に合わせて、自分の中のプループリントもうずうずしている。
すでに中から、もうここでは狭いと。
- じっと待っている時は終わって、動き出す時になったようです。
真実解禁。
そう、アルジェンチンも、ナチファイルを公開すると。
あちらの都合のいいように操作されてきた真実も日の目を見る時。
ロシアンコルージョン、FBIファイル ー この真実を公開する時がきて、こうした事実を隠して、濡れ衣を被せてきた悪行もバレる時がきました。
悪行は全て隠して、都合のいいように操作されてきた現実から、まともな世界への変化が起こっています。
ピラミッドの地下にはとてつもない構造がありました。
この本来のピラミッドの機能を潰すことで、この世界が作られてきたのが、明るみになってきています。
もう殻の中の世界は狭過ぎて、息ができなくなってきています。
出たら、本当の自由が待っています。


