歴史的なイースター
”イースターまでにはやる”と言っていたことが、今起こっている。
ポープ(ギャングの親玉)(オリジナルはすでにいないけれど。)のし。
バチカンは地球解放軍によって奪回され、晴れて親玉もいなくなった。
今は、南極がターゲットで精鋭部隊によっての作戦が進行している。
以前の情報では、世界ので、トップたち8000人ものたいほ。そして最近では400人ほどのたいほと続いている。
にほんとたいわんは、DSがしっかりと掴んでいるので、解放の最後の国となるということで、あちらももはや隠すことなくあからさまにやりたい放題やっている。
しずかに支配され続けてきたけれど、ここにきて、一気に目覚める時になってきている。
本当に的を得ている発言。
こうした支配は、すでに明治維新から進められていて、本当の歴史がやっと分かるようになってきた。
歴史の裏には、いつも同じ者たちがいて、歴史を操っている。
にほんも然り。
ダーハムの調査、告訴レポートが公表された、60万!
つまり、”パンドラの箱”、を開ける時がきた。
限りない牙城を崩し続けてきて、最後の一手のところにきている。
ほんとに地球の解放は、生半可なことではできない。
にほんだけのことではなく、世界、地球規模の作戦。
歴史が変わる時になった。
