脱力弛緩主義国家~建国への果てしなき道~ -5ページ目

嗚呼・・・

日々、神国への想いと計画書積もり募る中


本日、脱力弛緩主義国歌を決定することとあいなった。

まずはこの曲である。







ラテンの情熱がたまらんw

なんか刹那的情熱で、ものすごく繊細さを感じる・・・

好き。


しかし、この曲も捨て難いか・・・








しかし、両曲とも歌がのるまで長い。。。

しかも口ずさみ辛いじゃないか・・・

まあ、国民には耐えてもらうしかない!!


次の曲は途中から急展開がはじまり

なんかプロぐれメタルみたいになって開けたとおもったら・・・

サンバ!!笑


大好きww








タイトル含めてとても素敵な曲 はあと

I am You

この世界の真理を現してそうな言葉だ。

   ↓






ちなみに先日、

職場でスタッフチェンジの要請があり、わらわが代わりに担当したのだが、

(今現在は私某リラクゼーションサロンに勤める似非聖体師でございます)

60分間に及ぶお説教をいただきました。

彼がわらわを通して伝えたかったことは、


「素直」 と 「謙虚」


を忘れずに生きよ。ということ

おそらく、なぜならそれは、

「ワタシはアナタであり アナタはワタシである」

からだ。


ありがと!! 砂漠帰りの太ったおっちゃんww


彼は、日本人の思いやりスピリットについて研究なさっているらしく。

本来、日本人種はひどく傲慢らしい。

思いやりのルーツは砂漠にあるらしいんだ。。。?


まあワタクシといった人種は、目移りが激しいうえに

好きになるとどーしょうもなくなるのである。

Shpongleのライブに感動し毎晩観てる。


渋さ知らず とか Mr.Bungle のような Tool があったらいいな・・・


の願いをこの人等は叶えてくれたmm


サイモンはギター持っても、ミキサーいじってもカッコイイw いやん

トランスを持ち運ぶようになったワタクシは・・・

実は不眠症になってしまった 笑

トラブルじゃんw



・・・話を本題に戻そう。

脱力弛緩主義において、神経を高ぶらせる国歌は如何なものか・・・


よって、次曲に決定する。







以後、独裁国家を建国する。