幸せの宝箱 -8ページ目

幸せの宝箱

人生山あり谷あり。今より少しでも幸せを感じていただけるようヒントをお届けするブログです。

zeraniumのブログ」さんのサイトより

 

 

中丸   私はデビッド・ロックフェラーが、チェース・マンハッタン銀行の頭取だった時に会っているのですが、要するに彼らがこれまで敷いてきたのは力の道ですね。言うことを聞かなければ潰す、爆撃するわけ。結局、彼らが影の政府で、軍のトップや、オバマ大統領などを動かしていたのです。それで彼らはもう1度日本を占領することを計画し、軍を動かした。それが311です。そのデビッド・ロックフェラーが失脚したのです。

   それが、リーマン・ショックの失敗とか、日本の311のような悲惨なことを引き起こしたことであり、それを糾弾された。ロスチャイルドが57ヶ国の代表をモナコに集め、ロックフェラーのやり方はひど過ぎると批判したのです。そこで彼らは命を差し出すか、それとも全財産を出せと言われて、ロックフェラーはカロライナに持っている石油の油田のまだ手付かずのものを出して命乞いしたのです。今、彼はインドにつくった地下施設のシェルターか何かに避難しており、彼はまったく失脚したと言います。

   それで、アメリカ大使館にいる日本管理局の連中も変わってきたようです。
   今、アメリカの力が衰えてきているから、日本も今までのようにアメリカの言いなりになっていてはダメだということで、ちゃんと蘇えろうということで小沢一郎さんの名前が出てきたのです

藤田   そういうふうに世界を動かしているような会議とか諜報機関や軍などの、一番の中心はどういう人たちなのですか?

中丸   一番の中心は、要するに異次元からくる悪のエネルギーの存在たちで、地上の強欲な人々を支配して操作しているのです。それがバチカンの中のイエズス会をはじめ、イルミナティやフリーメーソン、イギリスの王室とか、13血流のファミリーなどと言われているつながりです。ブッシュ親子がバックで動いていたり、クリントン夫妻などもそうですね。ああいった人たちはおどろおどろしい儀式をしたりして、血を飲んだり変身すると言われています。つまり、そういうものの力も弱まってきているのです。

 

 

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「るいネット」さんのサイトより

 

金貸しの存在基盤は国家からの収奪 そのための支配戦略が戦争・革命と共認支配

 

 

金貸し支配の中核戦略は、国家を利用し、かつ国家から収奪することである。
国家の力をそぎ落としつつ、同時にボロ儲けできる最も有効な手段が戦争である。
戦争するには莫大(かつ高利益率の)軍事費がかかるからであるが、戦争まで至らなくとも、戦争の危機を煽るだけで軍需が拡大し金貸しは儲かる。

この仕掛けは、金貸しがローマ法王をけしかけて行わせた十字軍遠征に始まっている。十字軍に参戦した王侯貴族や騎士たちは軍備を整えるために多額の借金を抱える羽目になった。こうして国家勢力の衰弱と金貸し自身の蓄財と、略奪財と軍需による市場拡大という、全ての目的を金貸しは同時に達成したのである。

幕末の薩長の倒幕戦争も日露戦争も、ロスチャイルドからの支援or借金によって行われたものである。ロスチャイルドが薩長や日本を支援した狙いは、幕府やロマノフ王朝という強力な国家を衰弱させることである。実際、幕府は倒れ、日露戦争で疲弊したロマノフ王朝はロシア革命によって瓦解した。
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世紀の第一次・第二次世界大戦から戦後の東西冷戦に至るまで、全て同じ構造である。

もう一つ、国家の力をそぎ落とす手段が革命を起こすことである。これはすぐさま儲かるわけではないが、金貸しに都合のよい政権を作り上げることができるので後々、必ず儲かる。
その典型がフランス革命である。そして、明治維新、ロシア革命、中共革命から現代に至ってもエジプトやリビアの民主化運動と、金貸しは同じ手口を繰り返している。

そこでは、幕府には仏ロスチャイルドが、薩長には英ロスチャイルドが金を貸したように、対立する両勢力をけしかけ金を貸すことによって、どちらが勝っても金貸しは必ず儲かるというのが常套手段である。そのようにして金貸しは世界中の国家の支配権力を握ってきた。

そして、国家の財を収奪する、その最終形態がイングランド銀行に始まる中央銀行制度である。中央銀行とは国家機関ではなく民間企業である。とりわけ米の中央銀行FRBは100%金貸しが出資する完全な私企業である。一私企業である中央銀行が紙幣発行権(=無から有を生み出す特権)を独占し、紙幣を刷って国家に貸付けるだけで金貸しは濡れ手に粟の莫大な利息を手に入れてきた。
これは国家の借金が増えるほど金貸しが儲かるという打ち出の小槌である。そして、金貸しにそそのかされて国家は借金を積み重ねてきた。

その結果、今や世界中のどの国もこれ以上借金を増やすことができない限界に達している。金貸しの最大の収益源が絶たれつつあるということであり、これが現在、金貸しが焦りに焦って暴走を重ねている原因である。
しかし、金貸しがどんな手を打とうとも、この仕組みは崩壊するしかない。言い換えれば、金貸しは国家の財の寄生虫にすぎないのであって、宿主を絞り尽くして国家が倒れてしまえば、金貸しも共倒れするしかないのである。

 

 

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In Deep」さんのサイトより

 

 

何百人ものコロンビアの十代の少女たちが謎の病気に襲われている

コロンビア北部の小さな町が謎の病気に圧倒されている。

多数の十代の少女たちが入院しており、親たちはこの症状が、子宮頸がんワクチンの副作用ではないのかと怖れている。

現在、エル・カルメン・デ・ボリーバル市( El Carmen de Bolivar )の 200人以上の少女たちが、手のしびれや頭痛から失神にいたるまで数多くの症状により深刻に体調を崩しているが、当局は、いまだに何がその原因かわからないと述べている。

この人口9万5千人のカリブ海沿岸の小さな町は、希な集団ヒステリーに陥っている可能性もある。

しかし、少女の親たちは苛立ちを隠さない。なぜなら、最近の数ヶ月の間、この町の 9歳から 16歳までのすべての少女たちが、 子宮頸がんワクチン「ガーダシル」( Gardasil )を注射していたのだ。

 

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飄(つむじ風)」さんのサイトより

 

メディアが勧める脳を食べるワクチン・・・

 

ワクチンキャンペーンの本質!
それは人間を奴隷化する目的と、
人口削減計画にある!
不妊化は後者であるが、
今回は、
人間ロボット計画である!

 

先の『どのようなことがあっても絶対にワクチン注射を受けるな!』の拙稿も、書いた本人も驚いているが、人間ロボトミー計画にも、さらに驚く!


 向精神薬は、本質、狙いは同じであろう。さらに、生物兵器としてワクチンにも混入されという事になると、その際限は知れない。


 何ともおぞましいとしか言えない。


 こういう事には、怒りを感じて当然であるが、その怒りさえもコントロールしようと考えるのは、まことに偏執的というか、どこまでやるの? という、呆れた思いを禁じ得ないのだ。


 少しも成功していないとはいえ、彼らの人口削減計画は、世界人口10億人(あるいは5億人)というのが、まことしやかに囁かれているが、あれは本気であろう。


 地球を乗っ取る気でいるのである。しかし、適度な奴隷人間を必要とする、という実に勝手気ままな計画である。そんなことを許されるか?!


 まあ、豚インフルエンザ来、ワクチンキャンペーンは引きも切らずであるが、その間、警告にも拘らず、多くの人々がその毒牙に掛かった。それは事実であるので、今改めて、そのことを思い起こすべきである。


 子宮頸がん防止キャンペーンなど、その典型で、そのワクチン接種などとんでもない話である。ワクチンが効くはずがないことは、とっくの昔に明らかであるにも拘らず、その倍する危険性を顧みず接種を受けて、数百人の少女たちが、再起不能の重度の障害を負っているのである。

 

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zeraniumのブログ」さんのサイトより

 

東アジアの対立を意図的に作り出してきた英米

菅沼   ・・・(略) 歴史をたどってみると、元をただせば、アメリカが日中や日露、あるいは日韓、日朝の対立を煽り立てて来たということがわかります。それが今現在まで続いている。ですから 今日の東アジアの対立の構造というのは誰がつくったのかというと、連合国、特にアメリカとイギリスがつくったのです。それは2度と欧米の(植民地を取り返したりしたように)、彼らに対して立ち上がれないようにするためで、その時に利用したのが、竹島とか北方領土、尖閣諸島などの領土問題でした。そのために意図的に領有権を曖昧なままに留め、引き起こされる対立が絶対に解消しないようにしたのです。

中丸   日本のマスコミもそういう基本的なことをわかっていないと、まったくダメですね。

 

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