金曜日のあさイチで、リハビリに行ってきた。
感染症(蜂窩織炎)で改めてドレンを入れて、滲出液排出の処置をしていたけど、それが取れて、再びリハビリ開始!
いや、リセットされちゃって動かないよ〜
と思いながら行ってみたら、全摘側の右腕、『術前に戻ってますね〜かなり良いです!素晴らしい!』ってリハの先生に褒められたー![]()
『でも上まで伸ばすと、胸の辺りが突っ張るんですが・・・』って言ってみたら『それは皆さん同じです。しばらくはその感じはありますが、ずっとリハビリを続けていけば、ちゃんと皮膚ものびてくるんですよ』と。
一安心![]()
で、これで終わりなら、すこぶる順調・・・
ですが・・・
『問題はこっちの腕ですよねぇ』と左腕の可動域を見ながら言われた言葉。
そう、手術した側とは反対側の、本来元気に庇ってくれる腕が、実は痛くて痛くて、挙がらない、動かない、非常に不自由な思いをしている困った事が起きている(汗)
なぜなら五十肩
もう1年になるかなぁ![]()
ホント、これ『不幸中の不幸!』
右腕だってリハビリしてるとは言え、固まりやすくて元の可動域に完全に戻ってるわけではなく、なのに、左腕でその分出来るかと言えば、もっと動かないので、どっちの腕を使っても「いたたた・・・」
出来ないことを言えばいっぱいあるけど、もう今更仕方ないしね〜
結局、『左腕の方が重症なので、こういう運動をして、こういう動きも取り入れて、1日3回・・・』などなど、手術してない側のリハビリって、なんやねんって感じ![]()
五十肩って、どのくらいで治るもんなの?
1年超えてるけど、そんなもん?