自由だー!!
この痛みがぃぃんじゃない?
全身ズタズタ、股に痣は辛うじてない。
声は出ない。出てもお爺ちゃん。
そんな朝。
まずゎ、アリスin6ゴー車!
ピンクピンクピンク!!
可愛かった☆
今からどこ行くんだっけ?って位喋り倒したね(笑)
至る所で、周囲の熱い視線が足元に……。
んで、有希ちゃまがオッサンじゃなくて、良かった。
2人見間違えた。両方オッサン。
3人目でPOPなグラサンかけて「ゎあ~~!!!!」って現れた。
ウケたし。
3人揃って会場に向かった。
カエル色のマーチの横で吐いたww
ごめん日産。
だってカエル色が気に入らないんだもの。
しそタオル下さ~い!
ねぇ、おねぇさん、笑って……
有希ちゃまが被せてくれたから、おねぇさんは笑った、良かった、私イタい子になるとこだった。
でもさ、しそタオルは弱いね。
みんな気を付けて!
380円だから!!
アミューズめっ!!!
会場は想像以上に狭かった。
うし~~ろの方で空間を確保した。
久々な距離感。
いつも目の前に居るMASASHIさんが遠い。
でも、今回はそれでいい。それがいい。
私の目の前にはTAMAちゃん。大好きなTAMAちゃん。
あんなカッコイイTAMAちゃんを何年も見逃していたなんて……私ってば!
真剣な眼差し、まっすぐ伸びる声、
ま、あの距離感があったから耐えられた……ガン見できた。幸せだった。
私たちは自由に踊り暴れた。
私たちは自由に叫び歌った。
私たちは……
ぁ、有希ちゃまは泣いた。
私が唯一MASASHIさんを、MASASHIさんの手元を凝視した、あの曲で、泣き崩れた。
あの辺りは弾かないのね、聴きたかったけど、ゆらめいてるだけだった。
でも、後半のギターソロ、拝めてサイコーに気持ち良かった。
ね、聴いてた?ヤバかったょ。
そしたら、しばらくして有希ちゃまは消えた。
MASASHIさんのもとへ走った。ステキだった。
だから、2人で組体操並みの演目を披露した。
ユキナちゃまは跳んでいた。
ピョンピョン高く、可愛く跳んでいた。
私はズレたとこで悲鳴を上げた。
っゃん、悲しい訳じゃなくて、アホ過ぎて声が出ちゃう。
で、やっぱし、あの曲で感極まって号泣。
大好きなあの曲を目の前で……すべてが美しかった。
照明さん、ありがとう。
あの後押し、時に前押しが、私をぶっ壊した。
何より、TAMAちゃんの声が強く強かった。
すげ~好き。
HIROSHI君の朝霧は毎回あれ叩いちゃってるの?って位の素晴らしいものだった。
彼がシュッとしながらも、太く強くCASCADEを支えてるんだなって思った。
血管見そびれたのはミス。
新平さんは白くて、ゃ、新平さんが白いんじゃなくて、周りが白くて、ほとんど影しか確認できなかった。
でも彼は彼なりのスタイルでCASCADEになってくれる。
しそタオルを回してくれる。
ありがとー。
めぐちゃんは、どうしても特別な目で見てしまう。
キミを見てはめぐちゃんを見る。セットだ。
めぐちゃんの視線がキミに向け!と何度願ったことか……。
切なくなった。
でもキミは笑顔で嬉しそうだった。
最後の最後、キレてしまったユキナちゃまは、私の手を引いて走った。
気付いたら2列目位に居た(笑)
最後まで自由だった。
お陰で、終わった瞬間のTAMAちゃんの笑顔を見れた。
絶景だった。
みんなの笑顔を忘れないょ。
さぁ、日常!
左利きの彼に(笑)毛玉にされたテーシャツをエマールしなきゃ。
全身ズタズタ、股に痣は辛うじてない。
声は出ない。出てもお爺ちゃん。
そんな朝。
まずゎ、アリスin6ゴー車!
ピンクピンクピンク!!
可愛かった☆
今からどこ行くんだっけ?って位喋り倒したね(笑)
至る所で、周囲の熱い視線が足元に……。
んで、有希ちゃまがオッサンじゃなくて、良かった。
2人見間違えた。両方オッサン。
3人目でPOPなグラサンかけて「ゎあ~~!!!!」って現れた。
ウケたし。
3人揃って会場に向かった。
カエル色のマーチの横で吐いたww
ごめん日産。
だってカエル色が気に入らないんだもの。
しそタオル下さ~い!
ねぇ、おねぇさん、笑って……
有希ちゃまが被せてくれたから、おねぇさんは笑った、良かった、私イタい子になるとこだった。
でもさ、しそタオルは弱いね。
みんな気を付けて!
380円だから!!
アミューズめっ!!!
会場は想像以上に狭かった。
うし~~ろの方で空間を確保した。
久々な距離感。
いつも目の前に居るMASASHIさんが遠い。
でも、今回はそれでいい。それがいい。
私の目の前にはTAMAちゃん。大好きなTAMAちゃん。
あんなカッコイイTAMAちゃんを何年も見逃していたなんて……私ってば!
真剣な眼差し、まっすぐ伸びる声、
ま、あの距離感があったから耐えられた……ガン見できた。幸せだった。
私たちは自由に踊り暴れた。
私たちは自由に叫び歌った。
私たちは……
ぁ、有希ちゃまは泣いた。
私が唯一MASASHIさんを、MASASHIさんの手元を凝視した、あの曲で、泣き崩れた。
あの辺りは弾かないのね、聴きたかったけど、ゆらめいてるだけだった。
でも、後半のギターソロ、拝めてサイコーに気持ち良かった。
ね、聴いてた?ヤバかったょ。
そしたら、しばらくして有希ちゃまは消えた。
MASASHIさんのもとへ走った。ステキだった。
だから、2人で組体操並みの演目を披露した。
ユキナちゃまは跳んでいた。
ピョンピョン高く、可愛く跳んでいた。
私はズレたとこで悲鳴を上げた。
っゃん、悲しい訳じゃなくて、アホ過ぎて声が出ちゃう。
で、やっぱし、あの曲で感極まって号泣。
大好きなあの曲を目の前で……すべてが美しかった。
照明さん、ありがとう。
あの後押し、時に前押しが、私をぶっ壊した。
何より、TAMAちゃんの声が強く強かった。
すげ~好き。
HIROSHI君の朝霧は毎回あれ叩いちゃってるの?って位の素晴らしいものだった。
彼がシュッとしながらも、太く強くCASCADEを支えてるんだなって思った。
血管見そびれたのはミス。
新平さんは白くて、ゃ、新平さんが白いんじゃなくて、周りが白くて、ほとんど影しか確認できなかった。
でも彼は彼なりのスタイルでCASCADEになってくれる。
しそタオルを回してくれる。
ありがとー。
めぐちゃんは、どうしても特別な目で見てしまう。
キミを見てはめぐちゃんを見る。セットだ。
めぐちゃんの視線がキミに向け!と何度願ったことか……。
切なくなった。
でもキミは笑顔で嬉しそうだった。
最後の最後、キレてしまったユキナちゃまは、私の手を引いて走った。
気付いたら2列目位に居た(笑)
最後まで自由だった。
お陰で、終わった瞬間のTAMAちゃんの笑顔を見れた。
絶景だった。
みんなの笑顔を忘れないょ。
さぁ、日常!
左利きの彼に(笑)毛玉にされたテーシャツをエマールしなきゃ。
