Life Is A Showtime~すぐに分かるのさ -213ページ目

あみん。

うちのお店が入っている某施設では、今、冬の社内販売セールとやらをやっている。



社員証を提示すれば、特価で買えるというステキなセール☆




そこで、DSiとトモコレを買うことにしました☆

2つで21000円位だったかな?

安いよね?

ね?




「社内販売でDSiのレッドとトモコレ下さい」と言ったら、
「入荷次第連絡します」と言われた……。


在庫あるよね?


あるから行ったのに……。



社員は後回しか?




でも、そーゆー時言われるがままな私。

「いつ入荷するんですか?」の一言が聞けない……。


小心者。




ただただ、待ちます。


玩具売り場担当の若いお兄ちゃんからの連絡を……。


私、まーつーわ♪
いつまでも、まーつーわ♪

心優しいバンドマン。

今日、とあるメールがきた。



ライブのお誘いメール。



彼には申し訳ないけど、急だったし、都合がつかない。

ごめんよ。




でも、彼らしい……頑張ってるのが伝わるメールで私は嬉しかった。




昔、同じ時間を過ごした大事な仲間。

ちゃんと自分を持ってる頑張り屋さん。

歌うことが大好きな心優しいバンドマン。




これからも歌い続けて欲しい。



観に行く人~?

私の分も優作さん(←最後に実名)の歌声聴いてね♪

お話は、はっぴいえんど。

泣いてもうた。



最後はやっぱ泣けんだなぁ。



このお話の中でボブとシャーロットは感覚的な会話をする。

でも決して会話は多くない。



そこが好きだ。



そして、いろんな意味で東京が日本の真ん中だが、その東京が不思議な街に見える。


自分の国なのに……。




感覚的な会話と空気感、そして違和感がいい。



エンドクレジットで流れるはっぴいえんどの曲が、涙の後に微笑みを与えてくれる。

ラストシーンのシャーロットのように……。