Life Is A Showtime~すぐに分かるのさ -122ページ目

煙草の注意書きは人生の注意書き。

書けるかな?

昨日書いてなかったし、まだこんな時間なのに、覚醒しちゃったから書くょ。







昨夜は親友と飲んできた。

とは言っても、彼女はカルピスのウーロン茶割りで酔ってくれた。

私の送迎係りを買って出てくれた。



あんがとね。

キミは優しくて、厳しい。

すべてを受け入れて、すべてをブツけてくれる。

私にYES.とNO.を正確に、時に残酷に突きつけてくれる。




キミと約束した、まず1つ。

実行したよ。



酔ってたけど、今しかないって思ってさ、会話した。

ちゃんと目と目で。

ココロとココロで。




もしかすると、キミが祝福してくれた、このカタチは壊れてしまうかもしれない。










数年前からおかしかった。

一個ズレて、また一個ズレて、隣を見ないからズレてるのにも気付かない。

隣に居ないのに気付いた時には、そのズレは前後左右の距離だけじゃなく、見つめる先も違ってた。

だからといって、ペースを合わせようともせず、振り返ろうともせず、

いや、合わせようとしたり、こっちおいでって手招いても、お互い気付かなかった。









昨夜はここまで。




あと、もう1つの約束。

人により程度は異なりますが、○○により××への依存が生じます。


字でっかくなってるし。


そこまでアピールしないとダメだったか。

だって今まで気づかなかったし。









わかりました。

アノコト。

快晴とまではいかないけれど。

晴れたね~。

直視できないょ、空。






今日の睡眠
3:50~6:15

眠。



1:30に迎え来てって電話。

ふぁ……あと20秒で寝れてたってとこだった。



断れず、行く。



会話。

会話。

沈黙。

沈黙。

涙。





笑顔。









眠いけど、晴れているょ。