Life Is A Showtime~すぐに分かるのさ -101ページ目

私を滝に連れて行って。

ハート・ロッカーが観たい、
ハート・ロッカーが観たい、
ハート・ロッカーが観たい、

観たい、
観たい、
観たい、





私の生息地では、やっと今週末公開なのだょ。


っっても、山を越えないと映画館なんぞナイ!!



だから、念を送ってみる。





先月、member's cardも作ったのだから、ね、ね?ねぇ??




行こうょ。

来週、行こうょ。



言われたい。
言わせたい。










さぁ、帰りますか。
雑用を済ませたら、帰ります。

流れるのは簡単。そこに行くのに時間がかかる。

いい流れ、

今日はそっちモードだから、

いい流れ。



やっと観れたょ、

メモリアルサミット。
無敵バンド。







在庫。

借りてるティム・バートンのDVD、
焼いてもらった小林太郎のCD、
手に入った村上春樹、
友達んこの小説、
観に行きたい映画、



時間はあるはずなのに、どの作品も置きっぱ。








今したい事は?

滝だな。

うたれる?
みる?
ながれる?


どれでもいい、なんでもいい。



誰か私と滝しない?

嘘嘘、ひとりで行きます。



そしたら、引き出しにしまおう。

私は友達じゃないし。

昨日は仕事の後、同じ5月生まれの会社の先輩と、誕生日会をした。



ご飯食べて、

プレゼント交換して、

おしゃべり……………

6時間。





女子だね。女子だょ。










でも、でも、この淋しさは埋まらない。


違うんだょ、
こ~ゆ~のって苦手。


さほど、目合わせて話してなかったと思うし。

私は友達じゃないし。

(ひどし君だょ、私)









今朝方、夢見てさ、縁を切ったアイツと電話で話してた。

ひとこと。
ふたこと。


「Pが電話くれって言ってたょ」

「あぁ、はいはい」




変な声だった。



まぁ、いい。

私は友達じゃないし。







ぁあぁあ、
あぁあぁ、

叫んでばっか。








音楽を聴こう。

(シンディー・ローパーがいいかも、ふふ)


無になろう。