ひとにはかならず終わりの時がくる

その時はひとそれぞれ

どんな最後をむかえたいか

最後に眠るように死ぬ

多分、誰にでもできることじゃないとおもう

知り合いのおじさんの話をきいた

死に顔は笑ってたって

自分の人生が笑って終われるように

一度死にかけた命

全力で生き抜いてやろう
時に世の中は残酷かもしれない

注目されたものや人

かならずいつか忘れられてしまうような気がする

一年前、二年前、三年前…みんなのきおくにはあったはずなのに

いつの間にかいなくなってる