13年目のデビュー本日11月30日、JR山手線に新型車両「E235系」がデビューしました。山手線に新型車両が登場するのは、13年ぶりのことです。ドットを使った先鋭的な外観で、車内は車椅子やベビーカー用のフリースペースを設け、窓の上などにも液晶画面を儲けるなどしています。将来的には、同線の全てをE235系に入れ替える予定です。初日の今日は、ドアが閉まらなかったり、停止位置前でストップしたりとトラブルがあったようですが、私も早く乗る機会があればと思っています。